SACD

Piano

加古隆

基本情報

カタログNo
:
AVCL25091
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
24ビット

商品説明

映画『博士の愛した数式』のサウンドトラックでも、加古隆による、美しい旋律が響きわたりましたが、今回ファン待望のピアノ・ソロアルバムが遂に登場!!
なんと、13年ぶりという、加古隆のピアノ・ソロアルバムのタイトルは、『piano』。発売日は、4月5日です。また、CD発売を記念して、初夏には、ピアノ・ソロ・ツアーも予定しているそうです。
この加古隆のピアノ・ソロアルバム『piano』は、美しい響きで、定評のある「浜離宮朝日ホール」でワンポイント録音で丁寧に収録され、またCDは、SACDハイブリッド仕様になっております。
また、注目の収録内容は、最新作『博士の愛した数式』愛のテーマのピアノ・ソロ・ヴァージョン、NHKスペシャル『日本の群像』のテーマ曲「虹が架かる日」のピアノ・ヴァージョンや、過去の作品の中から、加古隆自身が吟味した選りすぐり楽曲を収録しています。

内容詳細

映画『博士の愛した数式』より「愛のテーマ」を含む10曲を収録。加古隆の代表作をいくつか選曲しているので、彼の音楽の入門盤としても格好。リリカルでシンプルな音楽が心に染みる。「レミニッセンス」と「虹が架かる日」は今回初リリース。(斎)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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SACDのピアノは初物で、これを聞くと、今ま...

投稿日:2006/09/26 (火)

SACDのピアノは初物で、これを聞くと、今までのCDを聞けない感じです。曲は少し自分の好みでないのと、録音レベルが低い感じがするので、評価は少し悪めですが、きっと聞けば聞くほどに良さが増す予感がします

Jih さん | 東京 | 不明

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人物・団体紹介

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加古隆

驚異的なットを放った、ヒーリング・コンピレーション、”イマージュ”に収録されたNHKスペシャル『映像の世紀』テーマ曲”パリは燃えているか”が巷で話題を呼び、注目を浴びました。世界中で高い評価を得ている加古隆のピアノ演奏は、繊細で優しく、表情に富み、聴覚的だけでなく視覚的にも捉えられている、とまで言われるほどです。

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