50歳からの脳活性ドリル 成美文庫

児玉光雄

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784415402567
ISBN 10 : 4415402569
フォーマット
出版社
発行年月
2017年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
176p;16

内容詳細

40歳を過ぎると、加速度的に脳の機能は低下していきます。ただし50歳を過ぎてからであっても、ボケ防止として積極的に脳を使うことにより、その機能の低下は最小限に抑えられます。そして、ある大規模な実験の結果、「脳トレパズルを解くことが最も認知症の発症リスクを下げる」という結論が出たのです。

目次 : 脳をほどよく刺激する 問1〜問30/ 脳がみるみる元気になる 問31〜問60/ 脳にガンガン活を入れる 問61〜問90/ 脳がわくわくを取り戻す 問91〜問120/ 蘇ったイキイキ脳で挑戦!問121〜問136

【著者紹介】
児玉光雄 : 1947年、兵庫県生まれ。脳活性トレーナー。スポーツ心理学者。京都大学工学部卒。UCLA大学院にて工学修士号取得。住友電気工業研究開発本部に勤務後、米国オリンピック委員会スポーツ科学部門で、最先端のスポーツ科学の研究に従事する。帰国後はスポーツのトッププレーヤーのメンタルトレーナーとして独自のイメージトレーニングを開発する。専門は臨床スポーツ心理学。能力開発にも造詣が深く、数多くの脳トレ本を執筆。同時に、これまで多くの受験雑誌やビジネス誌に能力開発に関するコラムを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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児玉光雄

1947年兵庫県生まれ。追手門学院大学特別顧問、元・鹿屋体育大学教授、京都大学工学部卒業。学生時代、テニスプレーヤーとして活躍し、全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院にも学び工学修士号を取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員としてオリンピック

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