錦織圭に学ぶテニス 勝ちにいく教科書

児玉光雄

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784775314623
ISBN 10 : 4775314629
フォーマット
出版社
発行年月
2016年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
191p;19

内容詳細

このテクニックや練習法、メンタルトレーニングを実践すれば、誰でも優れたプレーヤーへと生まれ変わる。“ヘタの壁”を突破し、「試合に勝ちきる」ための最高のヒントが満載!読むだけで“一流のワザと思考”が身につくレッスン書。

目次 : プロローグ “知的な練習”をすれば、ライバルを簡単に倒すことができる!/ 1章 “急速上達”を実感できる意識改革のススメ/ 2章 「インパクト」を磨くことで、強くて正確なショットが打てる!/ 3章 ストローク、ネットプレー、サーブ…この“基本ワザ”がミスを激減させる!/ 4章 優れた戦術を身につければ、“理想の得点パターン”で勝てる!/ 5章 ライバルとの差を一気に広げる実戦にすぐ役立つ「練習法」/ 6章 試合の流れを確実につかむ勝てる“ゲームメイク”術/ 7章 実力を100%発揮させる「フィジカル&メンタル」トレーニング

【著者紹介】
児玉光雄 : 1947年、兵庫県生まれ。鹿屋体育大学教授(体育方法学、スポーツ心理学)を経て、追手門学院大学客員教授。京都大学工学部卒業。大学時代はテニスプレーヤーとして活躍し、4年生時には全日本学生選手権男子シングルベスト8に入る。1970〜74年には全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院に学び、工学修士号を取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門の客員研究員としてオリンピック選手のデータ分析に従事する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • やっちゃん さん

    ★★★★★・プレッシャーとは、プレーヤー本人が勝手につくり出した恐怖や不安・トレーニングと同じくらい、日々回復することが大切・良いイメージを頭の中に描いてプレーすることの大切さ

  • やっちゃん さん

    ★★★★★ 私の打ったストロークはネット上50センチを通過し、ベースラインの内側1メートルにバウンドする

  • Great Eagle さん

    参考になりました。グリップの握り方は特に良かったです。少しずつテニスが分かってき始めているのかもしれませんね。

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人物・団体紹介

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児玉光雄

1947年兵庫県生まれ。追手門学院大学特別顧問、元・鹿屋体育大学教授、京都大学工学部卒業。学生時代、テニスプレーヤーとして活躍し、全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院にも学び工学修士号を取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員としてオリンピック

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