最高の自分を引き出すイチロー思考 知的生きかた文庫

児玉光雄

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784837984177
ISBN 10 : 4837984177
フォーマット
出版社
発行年月
2016年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
シリーズ
:
追加情報
:
229p;16

内容詳細

1ミリも後悔しないために!読むほどに可能性が広がる。飛躍のヒントに満ちた「感動の言葉99」。

目次 : 1章 強運を引き寄せる―「力を抜いていく、というよりも、思いきり力んでいきたい」/ 2章 夢を叶える―「僕を目標にしているようでは僕は抜けません」/ 3章 出会いで道を拓く―「あなたのユニークで、まっすぐな応援は、いつも私の励みになっていました」/ 4章 人を動かす―「感動させようとしていくプレイなんか誰も見たくありませんよ」/ 5章 モチベーションをあげる―「10年やっても新しいことがでてくる。新しい気持ちが生まれてくる」/ 6章 試練に折れない―「まだ苦しめるということは、まだやれると思っていることがたくさんあるということ」/ 7章 壁を越える―「最終ゴールを定めない。それは自分の可能性に壁をつくってしまうことだから」/ 8章 チャンスをつかむ―「自分の感覚を信じる、ということです」/ 9章 人生を輝かせる―「自分が納得した生き方をしたい」

【著者紹介】
児玉光雄 : 1947年兵庫県出身。追手門学院大学客員教授。前鹿屋体育大学教授。京都大学工学部卒業。カリフォルニア大学ロサンジェルス校(UCLA)大学院に学び、工学修士号を取得。米国五輪委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員として米国オリンピック選手のデータ分析に従事。日本体育学会会員、日本スポーツ心理学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • masa さん

    読みやすく、心に響きます。仕事へのアプローチの仕方が甘いと痛感させられました。

  • あづみ さん

    イチローはすごい、とただただ感服。私は一流選手ではないけれど、イチロー思考を自分の生活や仕事に落とし込んで活用していったら、もう一段階上に行けるんじゃないかと思った。本人執筆じゃないから本当にイチローが考えていることとは限らないけど、発言は確かにイチローだもんなあ。イチローさんはやっぱりすごい人なんだ。

  • Makoto さん

    イチローにあこがれる本。ただ、彼の偉業やコメントを抜粋してそこから哲学を引き出そうとしてるので無理やり感が甚だしい。イチローが読んだら『ぼくね、そんなこと思ってませんよ、60歳すぎたらわかんないですけどw』とかいいそう

  • EK さん

    わたしの尊敬する方が、イチロー選手を尊敬しているとゆーことで読み始めました。彼の言ってることと本に書いてあることがあまりに同じでびっくり( 笑 )あまり野球には詳しくなく、イチロー選手のことも名前くらいしか知らなかったけど、努力の塊で驚きました。人と同じことを同じようにしているだけでは成功しない。改めて頑張らないとと刺激になりました。

  • 村祭り さん

    自分のベストスリーです。 011「とくかく、ムダなことを考えるんですよ。考えて、言葉としようとしているうちにパッとひらめく。 070「〜自分にはできないかもしれないけど、それをあえてやるぞっていうことは、すごく大事なことだって、〜」 082「〜自分の感覚を信じる、ということです。」

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人物・団体紹介

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児玉光雄

1947年兵庫県生まれ。追手門学院大学特別顧問、元・鹿屋体育大学教授、京都大学工学部卒業。学生時代、テニスプレーヤーとして活躍し、全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院にも学び工学修士号を取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員としてオリンピック

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