イチロー主義 幼少期〜マーリンズ時代まで成功を積み重ねた200の思考

児玉光雄

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784809414251
ISBN 10 : 4809414256
フォーマット
出版社
発行年月
2016年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
275p;19

内容詳細

限界をつくらず進化し続ける一流のモノの見方、考え方を学ぼう。仕事と人生に効く!ICHIROの言葉をスポーツ心理学で読み解くシリーズ決定版。

目次 : 第1章 イチローはいかに作られたか 幼少期〜高校まで/ 第2章 天才の覚醒 オリックス時代/ 第3章 衝撃のメジャーデビュー マリナーズ初期/ 第4章 MLBのスーパースターへ マリナーズ中期/ 第5章 数々の金字塔 マリナーズ後期/ 第6章 逆境からの飛躍 ヤンキース時代/ 第7章 不滅のレジェンドへ マーリンズ時代

【著者紹介】
児玉光雄 : 1947年兵庫県出身。追手門学院大学客員教授。前鹿屋体育大学教授。京都大学工学部卒業。学生時代はテニスプレーヤーとして活躍し、全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンジェルス校(UCLA)大学院に学び、工学修士号を取得。米国五輪委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員として米国オリンピック選手のデータ分析に従事。過去20年以上にわたり臨床スポーツ心理学者としてゴルフ・テニスを中心に数多くのプロスポーツ選手のメンタルカウセラーを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Humbaba さん

    充分な準備をしておくからこそ、成果を上げることが出来る。一時的な成果であれば運によって達成できることもあるが、それを長期的に続けるためには不断の努力が欠かせない。練習自体は楽しいことではないかもしれないが、それにより何がもたらされるかがわかっていれば力もはいる。

  • ピーナッチョ さん

    イチローは独自の流儀を持っている。見習いたい部分がたくさんある。

  • ミルT さん

    やはり自伝ではないので、満足できる内容ではないかな。時折矛盾を感じる部分も。例えば、変わる必要はない、といったと思えば現状維持ではダメで常に変化しなければと言ってみたり。イチローの言葉では、やはり「小さなことを多く重ねることが、とんでもないところにいくただ一つの道」というのが大好き

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人物・団体紹介

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児玉光雄

1947年兵庫県生まれ。追手門学院大学特別顧問、元・鹿屋体育大学教授、京都大学工学部卒業。学生時代、テニスプレーヤーとして活躍し、全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院にも学び工学修士号を取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員としてオリンピック

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