雅子さまと愛子さまはどうなるのか?

佐藤あさ子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784794218872
ISBN 10 : 4794218877
フォーマット
出版社
発行年月
2012年03月
日本

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読書メーターレビュー

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  • 宮田悦子 さん

    これほど適応障害が長きにわたり公務もランダムで特に女性皇族が揃うような式典はずっと無理…皇室に適応出来ないのに留まるのは本人も辛いと思えます。悪い噂ばかりが出回り、噂の正否はともかくもこれほど嫌われる皇族もはじめて…皇太子殿下も国民よりマイホームが大事のようなので後は親王もいらっしゃる弟宮家に任せ家族で海外でゆっくり暮らせば良いと思います。

  • ニコ子 さん

    大学病院での待ち時間に読了。いやもうつくづく、子は親を映す鏡だと。 愛子さまがかわいそうでならない。

  • mytee さん

    天皇皇后両陛下は、尊敬しお慕いしています。皇太子殿下も、ご立派なお方なのだろう、と思っていました。ところが妃殿下が病気になられてから、首を傾げたくなることが多々。それでも特別なご存在であることは大変なんだな、と思っていました。でも、マイホームパパでしかない皇太子殿下のお振る舞いや妃殿下のお付き添いは同情も理解も出来ません。この本を読んで愛子様に同情しました。

  • きりんまま さん

    愛子さまは娘と同い年。私の名前は雅子さまと同じ。結婚した年も同じ。と親近感のあった皇太子御一家だけに、この数年間の報道に胸を痛めていました。この本を読んでもやっぱり雅子さまバッシングなんだなあと。結局皇室のことは一般からじゃ理解出来ないところが多いんだろう。それにしても、本の内容を鵜呑みにするなら皇室の未来が心配になる。

  • 水無月 さん

    赤坂真理が指摘したように「生まれながらに法律的には不要な存在」の愛子様。皇太子夫妻がどれだけ大事にしようと必死で守ろうと、今の皇室典範ではそうなってしまう。 だったらわがままだろうが、なんだろうが好きにさせてあげたらと言いたいところだが、「一生全力でお守りします」の結果が現状では、一般人ならいいけど皇太子一家では、非難されるし、不幸でしょう。 個人の資質を超えた問題があると思います。ただバッシングするのではなく、この歪みと矛盾を解決する方法を考えないと・・・

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人物・団体紹介

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佐藤あさ子

1961年生まれ。地方テレビ局を経てフリーライターになる。現在、月刊誌、週刊誌、女性誌で皇室記事の取材、執筆にあたる。皇室問題のほかに家庭問題、教育問題などでも活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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