銃座のウルナ 6 ビームコミックス

伊図透

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784047353213
ISBN 10 : 4047353213
フォーマット
出版社
発行年月
2018年09月
日本
追加情報
:
217p;19

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • ぐうぐう さん

    「我々には深く分厚い歴史があるーー生と死ーー栄光と屈辱ーー天災と復興ーー衝突と和解ーー正しい態度があればその分厚い歴史から学ぶことができる(略)新たな国家像を作り上げるためには『在る』だけじゃだめなんです。どう理解するかーー歴史を壮大なタペストリーのように『編む』ことーー統覚への意志を持ち意味づけることーーそれができなければ不可能だった 『編む』というのはそういうことだ」猛火の中、対峙するウルナとトホマ。その息詰まる場面に、漫画だけに許された表現の可能性を感じる。凄い!(つづく)

  • 十二月の雀 さん

    足跡の無い桟橋。心に積もる雪は溶けないだろう。真の愛国者、空しい響きの言葉だ。もう誰も彼も、国も軍も、彼女のことは放っておいてやれ。

  • 毒餃子 さん

    どう完結するのか全然、わからん。

  • えーてる さん

    狂気と冷静の中で、何も告げずに逝ってしまうトホマ。ウルナは「ドロップの子」から「レズモアの子」に祭り上げられてしまう。心情とあまりに裏腹で、このままではウルナも狂気に取り憑かれるのではないかと気が気でない。次が最終巻。ウルナはどこにたどり着くのだろう。

  • isasaka さん

    初期のSF感は薄れに薄れ、どこの時代でもありそうな軍事政治的な話になってきちゃいましたね〜。次巻で完結ということですがどう盛り上がるのか。盛り上がらせずこのまま重い空気を残し、戦争の辛さを訴える漫画になるのか。こっちでしょうね〜、というか最初からこの路線だと言えばその通りですね。私の最初のSFドンパチ系かと思った解釈がそもそも間違っていたな。

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