図説 童謡 唱歌の故郷を歩く ふくろうの本

井筒清次

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309760773
ISBN 10 : 4309760775
フォーマット
出版社
発行年月
2006年04月
日本
追加情報
:
22cm,111p

内容詳細

日本の文化遺産でもある童謡唱歌。幼い頃にみんなで歌った歌詞とメロディーが故郷を思い出させ、若い自分が甦る。「朧月夜」「浜辺の歌」「紅葉」「冬景色」など、代表的な童謡唱歌を取り上げ、その故郷を訪ねる。

【著者紹介】
井筒清次 : 編集者・出版プロデューサー。1947年東京都武蔵野市生まれ。早稲田大学第一政治経済学部政治学科卒業。百科事典・歴史雑誌等の編集を経て独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • チロル さん

    図書館本。本書に掲載されている歌詞の数を(歌碑の写真も合わせて)数えてみると83曲あり、わたしが知っているのは68曲でした♪どちらも知ってはいるものの、「われは海の子」<我は海の子白波の〜♪>と、「琵琶湖周航の歌」<われは湖(うみ)の子さすらいの〜♪>は、何度聞いても、分かってはいるけど… 「琵琶湖周航…」のほうが「われは海の子」につられてしまう^^; 歌い出しが同じ歌詞だからかな?? 音程は違うんだけど。「早春賦」「荒城の月」「箱根八里」などは祖父の影響で覚えて… あとのほとんどは祖母と歌ったなぁ♪

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