ダンジョン飯 11 ハルタコミックス

九井諒子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784047366220
ISBN 10 : 4047366226
フォーマット
出版社
発行年月
2021年09月
日本
追加情報
:
215p;19

内容詳細

伝説級のドラゴンを大量に召喚し、絶大な力を見せつける迷宮の主・シスル。
仲間を失い、絶体絶命のライオスは、ありとあらゆる魔物の知識を総動員して
最後の戦いに挑むがーー!?

一方、悪魔を封印するため深層に潜るカナリア隊が
ライオス達のすぐ側まで迫っていた。

人々の欲望渦巻く第11巻!
著者描き下ろしの[モンスターよもやま話]も4ページ収録し、
盛りだくさんの内容でお届けします。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • yoshida さん

    久しぶりのダンジョン飯。冒頭でライオスはシスルの召喚した大量の竜に襲われる。やっぱりダンジョンは竜が王道で似合う。様々なブレス攻撃。更に東洋竜も登場して壮観。実際はパーティはライオス以外が死亡状態で絶望的な訳だが。まさかの生還を果たすライオス。その魔物好きの知識が彼を救ったと言えよう。翼獅子の欲望を食べる姿は抜群の発想だと思う。結果としてシスルはマルシルを蘇生させパーティも復活する。西方エルフ達に追いつかれるパーティ。危機を脱する為にマルシルが翼獅子の封印を解く。果たして次巻はどんな展開となるのだろうか。

  • buchipanda3 さん

    ほぼジュラシックパーク状態に放り込まれたライオス。もうこれは絶体絶命と思える展開にハラハラしっ放し。それにしても彼は相変わらず神経が図太いというか無いのでは。そしてとうとう迷宮にかなり大きな動きが。いやあそっちで来たかと。ライオスたち、カブルー、カナリア隊などそれぞれの思惑が錯綜というか噛み合わなくて、ゴタゴタ、ドタバタな上に容赦ないぶつかり合いという感じ。あと前巻で迷宮に呑み込まれた坊ちゃんとかもファリンの件で絡むのだろうか。クライマックスに向かっていると思うが、どう決着を付けるのか先が楽しみ。

  • Die-Go さん

    ダンジョンでただただモンスターを狩り、食すマンガだったはずが、ダンジョンそのものの支配をめぐる壮大な物語へと発展を遂げている。急展開に急展開を重ね、実に読みごたえのあるファンタジーになっている。★★★★☆

  • こも 零細企業営業 さん

    ドラゴン達を何とかやり過ごして、狂乱の魔術師シスルを抑え、話し合いと思ったら、、、本のライオンが。。その後はエルフ達が来て、騒動になったら、、魔法で意識をうしなっていたライオスが目を覚ましたら、マルシルが、、、え?マジでどうなるのコレ?あと、ファリンは??放置??

  • 雪紫 さん

    カブルーをどんどん応援したくなる。食事はあるけど(ババロア美味しそう)翼獅子はぞっとするし、色んな人達の思惑で、物語の雰囲気がぐらついて、ハラハラする。すれ違いの会話に和めるようで怖いし。食事に関することだってすれ違う中、カブルー良く言えたよ!果たせて欲しいわ!

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