刑法各論

中森喜彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784641139138
ISBN 10 : 464113913X
フォーマット
出版社
発行年月
2015年10月
日本
追加情報
:
336p;22

内容詳細

簡にして要を得た解説で名著と評されてきた「中森刑法各論」。電磁的記録に関わる改正、自動車運転死傷行為処罰法の施行など、近年の重要な立法動向を踏まえ改訂。

目次 : 序論/ 第1編 個人的法益に対する罪(生命・身体に対する罪/ 自由に対する罪/ 私生活の平穏に対する罪/ 名誉・信用に対する罪/ 財産に対する罪)/ 第2編 社会的法益に対する罪(公共危険犯/ 取引の安全に対する罪/ 風俗に対する罪)/ 第3編 国家的法益に対する罪(国家の存立に対する罪/ 国交に関する罪/ 国家の作用に対する罪)

【著者紹介】
中森喜彦 : 1944年奈良市に生まれる。1967年京都大学法学部卒業。1981年京都大学法学部教授。現在、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 近畿のカープファン さん

    厚くなりがちな刑法各論の基本書において本文320頁にも満たないにも関わらず、論点に鋭く切り込み漏らすことなく言及するあたり簡にして要を得た基本書。

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中森喜彦

1944年奈良市に生まれる。1967年京都大学法学部卒業。1981年京都大学法学部教授。現在、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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