器は自由におおらかに おいしく見える器の選び方・使い方

中川たま

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784259566562
ISBN 10 : 4259566563
フォーマット
出版社
発行年月
2020年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
136p;21

内容詳細

愛しい器に囲まれた食卓は心地よくおいしい。日々を彩るエッセイとレシピ。

目次 : 1 私の器選び(白い器が好き/ おそろいでなくてもいい ほか)/ 2 私の器使い(大きい器―大きい器に盛るとそれだけでごちそう感/ 中皿―1人の食事やデザート、取り皿としても ほか)/ 3 道具も器(せいろ―1人の食事にも、湯気がくれる蒸す幸せ/ ざる―夏の食卓にもぴったり、ぬくもりのある道具 ほか)/ 4 器のある1日(朝ごはん―大きなお皿にたっぷりパンを盛り合わせて/ 昼ごはん―お弁当の残りをトレーにまとめて定食風に ほか)/ 5 私の好きな器のお店(アンティークショップ/antiques tamiserアンティークスタミゼ/ 骨董市/大江戸骨董市 ほか)

【著者紹介】
中川たま : 1971年兵庫県生まれ。料理家。神奈川県・逗子で、夫と大学生の娘と3人暮らし。自然食品店勤務後、ケータリングユニット「にぎにぎ」を経て、2008年に独立。地元・逗子を中心にイベントやワークショップを開催。季節の素材を使ったセンスあふれる料理が人気。著書のほとんどのスタイリングを自ら手がけ、その料理同様、洗練された器選び、盛りつけ、テーブルコーディネートに定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 遠い日 さん

    少々わたしが求めていたものとは違っていましたが、器は料理あってこそのもので、料理を充実させないといけないと思うことは、おんなじ。ご馳走のように握るおにぎり、すてきだ。今度やってみよう。

  • superhero さん

    「おいしく見える器の選び方・使い方」というサブタイトル。料理家の中川たまさんの器選びの本。白い器、おそろいでなくていい、古い器はなど、私にはないチョイスでした。料理が映えるよい器でした。これまでは縁の欠けやひびが入ったものは、すぐに捨てていましたので、目から鱗でした。あくまでうちのはアンティークではないのですが笑。器選びと一言で言っても、価値観は色々だし、著者も言ってますが「結局、料理が主役」ですね。色々な良さを知ることができた良い本でした。

  • Lilas さん

    特に驚きのない本でした。真面目な感じ。自分と好みが違うというのもあるのかな。

  • たまゆら さん

    アンティークの器を探しに行きたくなりました。

  • vivi さん

    ★★★☆☆

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