「なりたい自分」になれる 中山式「いいこと日記」をつけよう! マガジンハウス文庫

中山庸子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784838770038
ISBN 10 : 4838770030
フォーマット
出版社
発行年月
2008年09月
日本
追加情報
:
15cm,191p

内容詳細

「私が“なりたい自分”になれたのは『いいこと日記』のおかげ」と語る中山庸子が、夢をかなえる方法を伝える。この文庫版は、1日たった5分で「いいこと」がドンドン増える『書きこみ式「いいこと日記」』をつける5つのコツを、図解つきで加えた新装版。かわいいキャラ、HINAが案内役。この本を読んで『いいこと日記』をつければ、あなたの運は、もっと強くなる。

目次 : 第1章 日記をつけようと思ったときが、あなたのスタートタイム/ 第2章 おとなの『いいこと日記』は、幸せに役立つ/ 第3章 つけ忘れた日のスペースは、こんなふうに利用して/ 第4章 『いいこと日記』の具体的なつけ方/ 第5章 中山式『いいこと日記』レッスン/ 第6章 日記を読むたびに「いいこと」が育っていく/ 第7章 『書きこみ式「いいこと日記」』のつけ方ガイド

【著者紹介】
中山庸子 : 1953年、群馬県生まれ。県立女子高校の美術教師を経て、エッセイスト&イラストレーターとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • しん さん

    残念なことよりも「いいこと」をいくつか書き出す方が、ポジティブな気持ちになりそうだ。2017年の手帳の使い方を考えていて、「いいこと日記」を手帳に書いたら良いだろうと思ったので、どんな日記なのか詳細を知るために、読んでみた本。本屋さんで探したけれど、なかなか見つからなかったので、Amazonで購入しました。エッセイ風の本なので、ビジネス本のような論理性を期待すると、外れてしまいそうです。いろんなヒントがエッセイのように書かれている本で、女性向きに書かれた本のような気がしました。

  • 薄雪 さん

    日記を再スタートしようと思い再読。愛読書にできるような、読み返して楽しかったり 嬉しくなったり、懐かしくなる日記にしよう。アイディアが参考になる。それから、購入した当時ついていた帯の「ますます快調!マガジンハウス文庫」の文字が景気が良くて好ましい。本棚の整理にあたり、手放そうかとも思ったけれど、この帯を見たらもう少し置いておきたくなった。

  • オカリ さん

    文字にするっていい。 昔よく、大好きな芸能人に話しかけるような日記、書いてたな〜(笑)。そんな感覚で、良い事を書き記す。義務にはせず、自由に。ポイントはいいこと!かくことで、いいことを引き寄せるらしい。

  • xxhinayukixx さん

    面白かった。 この本に出合えたことが”いい事”だと思えた。 これから日記を始めてみようと思う。

  • あひる さん

    いいことだけを日記に。といっても、悪いことでもプラスのことに変換するっていう考え方。書く分量もそんなに多くないし、毎日書かなくてもオッケー。自分を見つめ直すきっかけによさそう。

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人物・団体紹介

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中山庸子

群馬県生まれ。女子美術大学、セツ・モードセミナー卒業。県立女子高校の美術教師を経て、現在、エッセイスト、イラストレーターとして活躍中。自らの夢を実現した体験とその方法を綴ったエッセイ『夢ノート』シリーズで圧倒的支持を得て、以降、数々の自分応援ノートのつくりかたを発表、いずれもロングセラーとなった。そ

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