肝臓病を悟る 劇症肝炎との闘いからわかったこと

与芝真彰

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784806121008
ISBN 10 : 4806121002
フォーマット
出版社
発行年月
2004年10月
日本
追加情報
:
206p;20

内容詳細

劇症肝炎治療の第一人者として、今日も医療現場の最前線に立つ現代のカンゾー先生こと、昭和大学藤が丘病院長の著者が説く「肝臓と人生」の話。医師として、僧侶として肝臓病と向き合った30年。

【著者紹介】
与芝真彰 : 医学博士。日本内科学会認定医・指導医。昭和18年、東京都生まれ。東京大学医学部医学科卒業後、東京大学医学部付属病院第一内科入局。三井記念病院内科、東京大学医学部助手文部教官などを経て、平成16年より昭和大学藤が丘病院院長として活躍すると同時に、世界消化器学会メンバー、国際肝臓学会メンバー、米国消化器病学会メンバーを務める。平成4年、昭和大学より「ウイルス性劇症肝炎の病態の解明と治療法の確立」に対し、上篠賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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与芝真彰

1943年東京生まれ。1970年東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院、三井記念病院などを経て、2004年昭和大学藤が丘病院長に就任。2009年せんぽ東京高輪病院長となる。1992年「ウイルス性劇症肝炎の病態の解明と治療法の確立」で昭和大学より上篠賞受賞。また、高輪にある浄土宗松光寺の第二十世住

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