あたらしい一汁三菜

上田淳子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784579213122
ISBN 10 : 4579213122
フォーマット
出版社
発行年月
2017年11月
日本
追加情報
:
95p;26

内容詳細

目次 : 第1章 主菜(ダイレクトに焼く、煮る/ つけ込み/ 作りおき)/ 第2章 副菜1・副菜2(副菜1・野菜一つで作るおかず/ 副菜2・加工品のおかず、今日作らないおかず)/ 第3章 汁物(汁物シンプル/ 汁物具だくさん)

【著者紹介】
上田淳子 : 料理研究家。神戸市生れ。辻学園調理技術専門学校卒業後、同校の西洋料理研究職員を経て渡欧。スイスのホテルのレストランやベッカライ(パン屋)、フランスではミシュランの星つきレストラン、シャルキュトリー(ハム・ソーセージ専門店)などで約3年間料理修業を積む。帰国後、シェフパティシエを経て、料理研究家として独立。自宅宅で料理教室を主宰するほか、雑誌やテレビ、広告などで活躍。ワインに合う日本食の提案イベントや、双子の男の子の母としての経験を生かした子どもの食育についての活動も行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • えむ女 さん

    土井さんの一汁一菜に対して、これは三菜ですが、主菜、副菜の材料が一つだけなので楽なことと、材料が単品だと保存方法に悩まなくていいので楽だと思った。その人のライフスタイルによって自由に考えて楽しく作って食べればいいんだ。

  • くぅ さん

    うん。シンプルで好きです、こういう献立。こってり味のメニューをみてもそこまでこってりじゃなくて、身体が元気になりそうなものが多いかな。漬け込みのおかずでいくつかやってみたいのがあった♪

  • suite さん

    「一つの料理に使う主材料は一つが基本」で「調理法も焼くだけ、煮るだけなどの作りやすいものに限定」されているレシピ本。「忙しい人でも無理なく、料理初心者にも簡単に作れるよう、主菜を三つのタイプに分け」てある。どれもおいしそうな上に、確かに初心者にでもできそう。電子レンジを活用したものもある。主菜メニューにはアレンジも併記されており、副菜メニューも、様々な味付けのものが。よく作る方にはもしかしたら物足りないかもしれないが、慣れない上に時間がないとなると、とても役立つ本なのではないか。早速作ってみたい。

  • K さん

    (2017,596)家族3人におかずを冷凍して送る時、P49が役立ちました!そしたら、著者は冷凍専門の本も出しているようなので、さっそくをそれもチェックです。長男の配達情報が錯綜して手間取って互いに疲れ果てたので冷凍送るのもうやめる!!と思ってたら、さっき夫から切干大根とチューリップを食べたとラインきました。「幸せです」のキキのスタンプ付きで、ささくれ心が上書きされる単純な私。

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