マネーの拳 6 ビッグコミックス

三田紀房

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091812506
ISBN 10 : 4091812503
フォーマット
出版社
発行年月
2007年06月
日本
追加情報
:
18

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 読み人知らず さん

    上場にあたり、みんなそれぞれ様々に思い描く自分の未来。確かに、敵を内包するのが会社だしな。

  • 文麿 さん

    今巻も株の上場の話が続く。賛成派と反対派が入れ替わったり、横槍を入れてくる奴がいたりと、ドロドロヒューマンドラマの体をなしてきた。人間一人ひとりに思惑があるから面倒くさいなぁ。

  • Yuichi Arioka さん

    金は貯めると腐敗する。 上場すると、 株式市場から直接資金調達することで低コスト化。経営体質の強化。社会的信用。優秀な人材の獲得。税金の軽減。既存株主の資産増大。事業の収益性、成長性、将来的発展? 人間何よりも自分が大事。

  • 笠 さん

    3.5 株式上場をめぐって社内が反対派、賛成派に割れる。なんか反対したところでワンマン社長の一存ですべてが決まるんだから意味なくない?って気がするんだが。自分の決定が気に入らないなら船を降りろ、というタイプなわけだし。上場すれば井川の商社による買収工作に晒されることがほぼ確定、井川に唆されているヤエコと、上場コンサルの牧に唆される大林。牧自身は花岡の会社を上場させて何のメリットがあるんだろう?コンサルとしての実績づくり?

  • Carlyuke さん

    上場準備。社内の分裂。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

三田紀房

1958年、岩手県北上市生まれ。明治大学政治経済学部卒業。『ドラゴン桜』で2005年第29回講談社漫画賞、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

三田紀房に関連するトピックス

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品