監視官 常守朱 6 ジャンプコミックス

三好輝

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088802848
ISBN 10 : 4088802845
フォーマット
出版社
発行年月
2015年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
246p;18

内容詳細

単独で槙島を追い始めた狡噛は、槙島が画策する新たなテロを嗅ぎ当てる。一方、朱ら一係も狡噛の残した痕跡から二人を追跡し、ある場所へ。狡噛と対峙した朱が下した決断と、彼らを待つ壮絶な結末は!?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 紫光日 さん

    ようやく、完結したので全部見ると、アニメよりも監視社会の内容を恐ろしく見ることが伺える内容でした。まるで人の行動が厳しく監視されている社会は、とても恐ろしいと感じてきた。 そしてスノーデンの本を読んだ後に、この漫画を読んだら監視社会の恐怖とITの行き過ぎの功罪が出ているように思えました。

  • ごま さん

    シビュラシステムはおいおい朱を取り込みたいのかな。今は興味深い対象として泳がせて観察しているのかな…。シビュラシステムの電源を落とすのがサイコパスの最後なのかなと思っていたけど、朱がシビュラの一員になって内側から変えていくというラストもありかなという妄想をしました。製作者の方々はどこまでやってくれるんだろう。今後どうサイコパスという世界を落とし込んでくれるのか期待しています。続編あるといいなホント

  • あっちゃん さん

    重すぎる結末なのでしばらく読むのを躊躇っていましたが、やっぱり重いですね。本編の内容からは目を背けて、バレンタインデーネタのことだけ触れます。ギノさん可愛い。以上。笑 アニメ二期もコミカライズな予感?

  • 世界の雨空 さん

    ついに最終巻。バレンタイン話、宜野座さんが見たことない表情してて可愛かった(〃∇〃)朱が過去をふりかえるシーンはカガリやゆきが出てきたり、朱の涙ながらの言葉に泣きそうになりました。宜野座さんと、とっつぁんのとこでも涙でた。本当に狡噛と槙島はああなる運命だったのだと思う。完成度の高いコミカライズ、最後まで楽しませてもらいました。

  • 絹恵 さん

    どんなに遠くへ行っても、還ってくるのはやっぱりここです。自身から終われない世界で、決められるのは、生かすことでした。だから彼は自身を生かした彼女を、"そうか、君は"生かされる人間なのだと運命と義理に従ったのだと思います。彼の死ぬわけにはいかないどうあっても始末をつけなきゃならない役目を、彼女のこの世界に生まれてきた意味を、誰よりも理解したのは、世界の理解の外で人間を愛した彼でした。

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