監視官 常守朱 1 ジャンプコミックス

三好輝

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088706238
ISBN 10 : 4088706234
フォーマット
出版社
発行年月
2013年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
188p;18

内容詳細

人間の精神が数値化されるようになった世界。個人の魂の判断基準となるその測定値を人々は「PSYCHOPASS」と呼び習わした。数値によって事前に割り出された犯罪者「潜在犯」の捜査に、新人刑事・常守朱が挑む!!

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読書メーターレビュー

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  • 紫光日 さん

    PSYCHO-PASSの常守朱のストーリー(^o^)アニメに負けず劣らずエグい描写が多い(^o^)

  • Dー さん

    新人の人とは思えない上手さ。アニメを活かしつつそれを漫画に最適化してもパラパラ漫画になってないのが凄いです。タイトルがサイコパスではなく「監視官 常森朱」となってるから朱の成長を中心に描いていくのかな⁈

  • ごま さん

    ほぼアニメに忠実なコミカライズ。絵は綺麗だし、この作者すごくわかってる!!というのが随所に感じられてすごく良いコミカライズです。ありがとうございます。夕日を背景にした一係メンバーのピンナップがついてるんですけど、これ素晴らしいですね。泣きそうになる

  • 流言 さん

    『この街はまさに理想郷となりました』。絵に描いたような管理社会、王道ディストピアを舞台とした作品だが、世界観を無理なく読者に馴染ませ表層の理想とその裡に潜む歪みを描くハイクオリティが見事である。開始数ページで『メンタルを計測して犯罪を未然に防ぐ』『職業適性も社会システムが決める』『摂取カロリーもシステムが決める』という徹底的な管理社会を提示した上でその世界観を前提とした職業漫画を成立させている。スタイリッシュでありつつも胃が痛くなるような職業漫画でもある。こんなに面白いならアニメのほうも見ればよかったね。

  • 藤月はな(灯れ松明の火) さん

    アニメは未視聴、ノベライズは既読。「グロイかな・・・」と思っていたら意外と平気なのは田島昭宇氏のように作画が綺麗だからかしら(臓物と血の描写が生々しすぎる古屋兎丸氏の『ライチ・光クラブ』は個人的には駄目だった・・・)ノベライズでは流されていた閉鎖的な工場でのドローンによる殺人事件が詳しく、描かれていたので背景が分かりやすかったです。シビュラというシステムができても苛めはなくならず、新しい苛めの理由ができるのは飛んだ皮肉。可能性までもシステムに依存して決めるのは人間が命令のみ動くロボット化している証拠か?

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