CD 輸入盤

Il Trovatore: Karajan / Teatro Alla Scala Callas Panerai Di Stefano

ヴェルディ(1813-1901)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
556333
組み枚数
:
2
レーベル
:
Emi
:
Europe
フォーマット
:
CD

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Il trovatore
  • 02. Il trovatore
  • 03. Il trovatore
  • 04. Il trovatore
  • 05. Il trovatore
  • 06. Il trovatore
  • 07. Il trovatore
  • 08. Il trovatore
  • 09. Il trovatore
  • 10. Il trovatore
  • 11. Il trovatore
  • 12. Il trovatore
  • 13. Il trovatore
  • 14. Il trovatore
  • 15. Il trovatore
  • 16. Il trovatore
  • 17. Il trovatore
  • 18. Il trovatore
  • 19. Il trovatore
  • 20. Il trovatore
  • 21. Il trovatore
  • 22. Il trovatore
  • 23. Il trovatore
  • 24. Il trovatore
  • 25. Il trovatore
  • 26. Il trovatore
  • 27. Il trovatore
  • 28. Il trovatore
  • 29. Il trovatore

ディスク   2

  • 01. Il trovatore
  • 02. Il trovatore
  • 03. Il trovatore
  • 04. Il trovatore
  • 05. Il trovatore
  • 06. Il trovatore
  • 07. Il trovatore
  • 08. Il trovatore
  • 09. Il trovatore
  • 10. Il trovatore
  • 11. Il trovatore
  • 12. Il trovatore
  • 13. Il trovatore
  • 14. Il trovatore
  • 15. Il trovatore
  • 16. Il trovatore
  • 17. Il trovatore
  • 18. Il trovatore
  • 19. Il trovatore
  • 20. Il trovatore
  • 21. Il trovatore
  • 22. Il trovatore
  • 23. Il trovatore

ユーザーレビュー

総合評価

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カラス、ディ・ステファノ、ミラノ・スカラ...

投稿日:2016/06/26 (日)

カラス、ディ・ステファノ、ミラノ・スカラ座、カラヤン、と揃いも揃った名盤であって、この録音のCDを何種類か持っているのだが、SACDだけあって音はこれが一番いい。モノラルであっても作品自体の魅力は十分に捉えられている。 日本人にはほとんど理解不能のあらすじだが、アリアのメドレーは実に美しくヴェルディがたいへんなメロディ・メーカーだったことを証明している。スパゲティを作りながら聴けば、イタリア気分が高揚する。もちろん真剣に聴けば、各アーティストの類稀な美質が楽しめる。 あらすじを無視すれば、初めてイタリア・オペラを聞いてみようという人にはむしろおすすめではないか。歌舞伎と楽しみ方はよく似ている。

Shunkitchi さん | 東京都 | 不明

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名演でしょう。歌手はいずれもイタリアの歌...

投稿日:2012/05/12 (土)

名演でしょう。歌手はいずれもイタリアの歌だなあといふ感じで、特に男性陣の朗々たる歌にしびれます。ステファノは、まさに肺腑から絞り出すような熱血漢の歌で、これは実演なら相当にすごいな。カラスはここでは言うほどすごいとは思えない。美声だとも思えないし、ま、役柄上、そんな目立つほどでもない。カラヤン&スカラ座は名伴奏。テンポからバランスから実にいい感じ。録音はモノラルで、多少の歪みはあれど、この名演奏を聴く分には問題ないでしょう。さて、以下、蛇足。「名演」と書きましたが、正直、曲はホントにどうしようもない愚作ですな。復讐・怨念・嫉妬その他、人間のあらゆる暗い情念が渦巻くストーリーなのに、全編通してノーテンキなメロディが垂れ流されるだけ。そのメロディも、「いかにもきれいでしょう」「いかにも楽しいでしょう」といった調子のステロタイプのもので、聴いていて赤面するような臆面のなさ。歌詞やドラマとまるで有機的な結びつきのない、換言すれば、歌詞やドラマの内容を表現しようとしていない、ただ単に「歌手のための歌」でしかなく、呆れたものだ。曲のダメっぷり、本当に痛感しました。ヴェルディは「ファルスタッフ」は大傑作だと思うのですが、そうなると実はずいぶんとプッチーニに近づいた作曲法になっていきます。う〜む、なかなかにツライところです。

ほんず内閣総理大臣 さん | 北海道 | 不明

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S、T、Ms、Brすべてのパートに歌満載の本作...

投稿日:2011/01/23 (日)

S、T、Ms、Brすべてのパートに歌満載の本作品、総合的に本音源に勝る音源はいくらもありそう。しかし、それらを聴いていつも頭をよぎるのはこれでSが本音源のカラスであったらとういうこと。ほんとうに恋がばら色の翼にのって届きそうなレオノーラが聴きたい方はぜひ。

西荻椿山 さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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ヴェルディ(1813-1901)

1813年10月10日、ジュゼッペ・フォルトゥニオ・フランチェスコ・ヴェルディは、カルロ・ヴェルディの10番目の子供として、ブッセート近郊レ・ロンコーレに誕生。この頃は政情が不安で、翌年1月には同地にロシア軍が侵攻しています。生家は旅館兼居酒屋を営み、宿泊客の旅芸人の音楽に幼少から惹かれていたとのこと。1821年、父親からスピネットを買ってもらい、やがてピエトロ・バイストロッキにオルガンの奏法も習

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