CD 輸入盤

オペラ集 第1集 レナータ・テバルディ、マリオ・デル・モナコ、カルロ・ベルゴンツィ、レオンティーン・プライス、ティート・ゴッビ、他(14CD)

ヴェルディ(1813-1901)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DIAPCF013
組み枚数
:
14
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明

ディアパゾンBOX第13弾!
ジュゼッペ・ヴェルディのオペラ集 第1巻!


フランスで最も権威のあるクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベル。ディアパゾン誌のジャーナリストたちが収録する演奏を選定する「BOXセット」シリーズの第13弾は、ヴェルディのオペラ集第1巻!
 モーツァルト、プッチーニに続く3タイトル目となるディアパゾン・レーベルのオペラBOXに収録されているヴェルディのオペラは、「アイーダ」、「ドン・カルロ」、「ファルスタッフ」、「運命の力」そして「オテロ」の5作品。また「ドン・カルロ」はシャルル・ブルック&RTF管弦楽団(1961年録音)と、クルト・アドラー&MET(1955年録音)の2種類の演奏を収録しており、ディアパゾンが推薦する2つの「ドン・カルロ」の聴き比べも楽しみなポイントと言えるでしょう。
 フランスのマスタリング・スタジオ、「Les Studios de Circe社」のイザベル・デイヴィのリマスタリングによる音質向上にもご期待下さい。(輸入元情報)

【収録情報】
【CD1-3】
・歌劇《運命の力》
 レナータ・テバルディ、エットーレ・バスティアニーニ、マリオ・デル・モナコ、ジュリエッタ・シミオナート、チェーザレ・シエピ、フランチェスコ・モリナーリ=プラデッリ(指揮)、サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団&合唱団、他
 録音:1955年7月、ローマ
 選定:ディディエ・ファン・モエレ

【CD4-5】
・歌劇《ドン・カルロ》
 アラン・ヴァンゾ、ジェルメーヌ・ボネ、ルネ・ビアンコ、ジュヌヴィエーヴ・マコー、グザヴィエ・ドゥプラ、シャルル・ブルック(指揮)、RTF管弦楽団&合唱団、他
 録音:1961年11月9日、パリ
 選定:ピオトル・カミンスキ

【CD6-8】
・歌劇《ドン・カルロ》
 リチャード・タッカー、エリナー・スティーバー、エットーレ・バスティアニーニ、ブランシュ・シーボム、ニコラ・モスコーナ、クルト・アドラー(指揮)、メトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団、他
 録音:1955年3月5日、ニューヨーク
 選定:リシャール・マルテル

【CD9-10】
・歌劇《アイーダ》
 レオンティーン・プライス、カルロ・ベルゴンツィ、リタ・ゴール、マリオ・セレーニ、チェーザレ・シエピ、ジョン・マカーディ、ゲオルク・ショルティ(指揮)、メトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団、他
 録音:1963年12月7日、ニューヨーク
 選定:エマニュエル・ドゥピュイ

【CD11-12】
・歌劇《オテロ》
 ラモン・ヴィナイ、ヘルヴァ・ネッリ、ジュゼッペ・ヴァルデンゴ、ナン・メリマン、ヴィルジニオ・アッサンドリ、アルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)、NBC交響楽団&合唱団、他
 録音:1947年12月6日&13日、ニューヨーク
 選定:ピオトル・カミンスキ

【CD13-14】
・歌劇《ファルスタッフ》
 ティート・ゴッビ、ロランド・パネライ、エリーザベト・シュヴァルツコップ、アンナ・モッフォ、ルイジ・アルヴァ、フェドーラ・バルビエリ、ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団&合唱団、他
 録音:1956年6月、ロンドン
 選定:ジャン・カブール

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人物・団体紹介

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ヴェルディ(1813-1901)

1813年10月10日、ジュゼッペ・フォルトゥニオ・フランチェスコ・ヴェルディは、カルロ・ヴェルディの10番目の子供として、ブッセート近郊レ・ロンコーレに誕生。この頃は政情が不安で、翌年1月には同地にロシア軍が侵攻しています。生家は旅館兼居酒屋を営み、宿泊客の旅芸人の音楽に幼少から惹かれていたとのこと。1821年、父親からスピネットを買ってもらい、やがてピエトロ・バイストロッキにオルガンの奏法も習

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