Hi Quality CD

『ルイーザ・ミラー』全曲 ペーター・マーク&ナショナル・フィル、モンセラート・カバリエ、ルチアーノ・パヴァロッティ、他(1975 ステレオ)(2CD)

ヴェルディ(1813-1901)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD90117
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

パヴァロッティ/オペラ名盤UHQCD
ヴェルディ:『ルイーザ・ミラー』


【初回限定盤】
ヴェルディ14番目のオペラとして、《リゴレット》や《椿姫》といった傑作に続くきっかけとなった重要な作品として評価されいてる《ルイーザ・ミラー》。カバリエ、パヴァロッティらの全盛期の名唱が聴ける録音として長らく親しまれてきた名盤です。
 歌詞対訳は付いておりません。(メーカー資料より)

【収録情報】
● ヴェルディ:歌劇『ルイーザ・ミラー』全曲


 ルイーザ・・・・・・・・・・・・・・・・モンセラート・カバリエ(ソプラノ)
 ミラー・・・・・・・・・・・・・・・・シェリル・ミルンズ(バリトン)
 ヴァルテル伯爵・・・・・・・・・・・・ボナルド・ジャイオッティ(バス)
 ロドルフォ・・・・・・・・・・・・・・ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)
 ヴルム・・・・・・・・・・・・・・・・リチャード・ヴァン・アラン(バス)
 フェデリーカ・・・・・・・・・・・・・アンナ・レイノルズ(メゾ・ソプラノ)
 ラウラ・・・・・・・・・・・・・・・・アンネッテ・チェリーネ(メゾ・ソプラノ)
 農夫・・・・・・・・・・・・・・・・・フェルナンド・パヴァロッティ(テノール)
 ロンドン・オペラ・コーラス(合唱指揮:テリー・エドワーズ)
 ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団
 指揮:ペーター・マーク

 録音:1975年6月 ロンドン、キングズウェイ・ホール

内容詳細

18世紀のチロルを舞台に身分差恋愛の悲劇を描いている。ルイザにカバリエ、ロドルフォにパヴァロッティを配し、ともに全盛期の名唱を聴くことができる。脇にも芸達者な歌手たちを揃えた評価の高い録音だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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ヴェルディ(1813-1901)

1813年10月10日、ジュゼッペ・フォルトゥニオ・フランチェスコ・ヴェルディは、カルロ・ヴェルディの10番目の子供として、ブッセート近郊レ・ロンコーレに誕生。この頃は政情が不安で、翌年1月には同地にロシア軍が侵攻しています。生家は旅館兼居酒屋を営み、宿泊客の旅芸人の音楽に幼少から惹かれていたとのこと。1821年、父親からスピネットを買ってもらい、やがてピエトロ・バイストロッキにオルガンの奏法も習

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