ヴィヴァルディ(1678-1741)
新商品あり

ヴィヴァルディ(1678-1741) レビュー一覧 8ページ目

ヴィヴァルディ(1678-1741) | レビュー一覧 | CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズなどを取り扱う【HMV&BOOKS online】では、コンビニ受け取り送料無料!国内最大級のECサイトです!いずれも、Pontaポイント利用可能!お得なキャンペーンや限定特典アイテムも多数!支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!

商品ユーザーレビュー

598件
並べ替え: 新着順| 共感数の多い順| 評価の高い順
  • 美しい演奏です。

    投稿日:2014/02/20

    美しい演奏です。

    カズニン さん |60代

    0
  • 調和の霊感と言う作品が聴きたくて、このCDをオーダー...

    投稿日:2014/01/03

    調和の霊感と言う作品が聴きたくて、このCDをオーダー。 透明感、至福の調べ、決して乾燥していない空間。 いいなあ、と感じた時間。このCDは良いな! 聴いた後、レビューを見ると賛嘆の足跡。

    chimao_fuku さん |60代

    0
  • ポーランド王子のためのコンサートとされるこのCD。...

    投稿日:2013/12/17

    ポーランド王子のためのコンサートとされるこのCD。ヴェネツイアに行ったことのある方なら、このジャケット絵をみただけで豪華絢爛だっただろう当時の情景が目に浮かびます。マンゼ率いるAAMはまだそれほど多くのヴィヴァルディを録音していないようですが、イタリアのグループとはまた異なった趣があり、聴きはじめからその澄み切った音楽の瑞々しさに引き込まれてしまいます。マンゼのヴィヴァルディをもう少しいろいろと聴いてみたいと思いますね。

    fuka さん |50代

    1
  • ピノック&イングリッシュ・コンサート の面目躍如。...

    投稿日:2013/12/01

    ピノック&イングリッシュ・コンサート の面目躍如。 軽快かつ繊細、奏者の力量が累積的に集約される合奏のお手本。 持っていて損の無いセット。 真剣にリスニングしても良し、聞き流してもよし、来客時にBGMとしてもよし。

    氷の丈二 さん |40代

    4
  • ジャケット写真の意図は図りかねますが  演奏は大変...

    投稿日:2013/11/26

    ジャケット写真の意図は図りかねますが  演奏は大変立派なものです。  特に協奏曲RV232の第2楽章の哀愁は  心に染みてきます

    影の王子 さん

    1
  •  すでに演奏・録音とも定評のあるものばかりですが、...

    投稿日:2013/11/17

     すでに演奏・録音とも定評のあるものばかりですが、さらに音質が良くなっているように思います。今まで、明晰でスッキリして、やや細身の音だったものが、かなりブリリアントで迫力を加味しています。新鮮味がありますね。それから蛇足ですが、装丁で紙ジャケットの背の部分に、LPジャケット同様にタイトルが印刷されていれば、尚良かった。

    kuniko89 さん

    1
  • NHKのベストオブクラシックでミナージを初めて知り...

    投稿日:2013/11/11

    NHKのベストオブクラシックでミナージを初めて知りこのCDを購入した。今や愛蔵盤となってしまった。音楽の楽は学ではない。ミナージの演奏には独特の`色気’がある。スタイルは似ているが、これはビオンディではあまり感じなかったものだ。聴いていてついニヤニヤしてしまった。理屈ではない。「水も滴るような・・」と言う以外言葉が見つからない。録音のせいもあろうが、RV331でカルミニョーラと比べてもミナージの方が心に迫ってくる。もちろん録音は絶品だ。しかし、何と言っても圧巻は3曲目のRV391だろう。こんなすすり泣くようなバイオリンはこれまで聞いたことがない。あくまで個人的見解だが、この曲のこの演奏はヴィヴァルディの最高傑作の一つではなかろうか。年甲斐も無く惚れ込んでしまった。

    hustler さん |60代

    2
  • ヴィヴァルディの四季は日本でも大変人気のある曲だ。...

    投稿日:2013/10/29

    ヴィヴァルディの四季は日本でも大変人気のある曲だ。それは、わたしがクラシックを聴き始めた中学生(70,71年頃)の頃も同様で、チャイコフスキーの3大バレー組曲、モーツァルトのセレナード、ベートーヴェンの悲愴ソナタと並んで、最初期に購入したLPのひとつが四季のレコード。演奏者はもう覚えていないが、確か廉価盤でメジャーな演奏者ではなかったと思う。でも、曲は大変親しみやすく、入門者にはうってつけの一曲だった。とくに春の有名な第一楽章と冬の第二楽章が気に入ってその部分に針をよく落としていた。今では指揮者を置かないチェンバーオーケストラのCDでよく聴いていたが、カラヤン1970sでカラヤン、ベルリン・フィルの四季を初めて聴くことができた。(購入はしなかったがリンゴのオリジナルジャケットが懐かしい)メリハリのある実にシンフォニックな四季ですね。シュワルベのソロもいいと思う。ただ、自分としては晩年にムター、ウィーン・フィル(EMI)と録音したものの方がお気に入りです。単品で購入するならそちらをお勧めしたいです。それと、この1970sの方はアルビノーニではなく、同じヴィヴァルディの4つヴァイオリンのため協奏曲が二曲収録されています。そのうちのロ短調の方はバッハが四台のチェンバロ用に編曲していますので、聴くとすぐに分るでしょう。こちらの曲も大変魅力的て美しい作品です。演奏もとてもいいと思います。この部分は★★★★★です。

    johnbach さん

    1
  • ヴィヴァルディの副題付きの協奏曲を集めた面白い1枚...

    投稿日:2013/09/03

    ヴィヴァルディの副題付きの協奏曲を集めた面白い1枚!特に「恋人」が非常に気に入りました。ヴィヴァルディの作品には副題付きの協奏曲は他にも多数あり、個人的には「安らぎ(協奏曲ホ長調 RV270)」も聴いてみたいです。それはともかく、ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲の中では比較的落ち着いた作品ばかりで、技巧よりも旋律を楽しむことのできるものです。

    ブルノのおっさん さん |40代

    0
  • ヴィヴァルディの出版された作品の中では、この「ラ・...

    投稿日:2013/09/02

    ヴィヴァルディの出版された作品の中では、この「ラ・ストラヴァガンツァ」は、あまりにも有名な「四季」を含む作品8や、作品3「調和の霊感」の次に有名な作品といったところでしょうか。この協奏曲集は主に、複数の独奏楽器を扱う、いわゆる合奏協奏曲の形式をとった作品が多く、一世代前のコレッリを彷彿とさせるようなところもあります。やはりヴィヴァルディらしい、美しく、さらに華やかな技巧も感じさせる作品ばかりです。気に入って何度も聴いています。

    ブルノのおっさん さん |40代

    1

既に投票済みです

ありがとうございました

%%message%%