ヴィヴァルディ(1678-1741)
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ヴィヴァルディ(1678-1741) レビュー一覧 4ページ目

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商品ユーザーレビュー

598件
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  • きっと能天気な演奏だろうと高を括つて聞いたらびっく...

    投稿日:2016/11/02

    きっと能天気な演奏だろうと高を括つて聞いたらびっくり!さすがバーンスタイン!大変失礼致しました。まず古楽に先鞭を告げたような速いが恣意性が感じられないテンポ感。さらにバーンスタイン自ら演奏するチェンバロのセンスのよさ!遊びよりシリアスなドラマを感じたのは私だけだろうか?!

    ベロンチョ さん

    1
  • ずいぶん前に 定価で買った。 私をvivaldi道に...

    投稿日:2016/08/16

    ずいぶん前に 定価で買った。 私をvivaldi道に誘った一枚。 まあ、聞いてみてください。 vivaldi節炸裂!

    FAVO さん

    1
  • 演奏も音も最高です

    投稿日:2016/06/22

    演奏も音も最高です

    tanuki さん |60代

    0
  • これ凄いですよ。めちゃくちゃ音が良いです。

    投稿日:2016/04/16

    これ凄いですよ。めちゃくちゃ音が良いです。

    tanuki さん |60代

    3
  • 21歳の若々しい天才女子ムターに、カラヤン、ウィー...

    投稿日:2016/03/23

    21歳の若々しい天才女子ムターに、カラヤン、ウィーンフィルのヴィヴァルディ「四季」。イタリアの古楽器軍団の過激、お元気すぎる演奏ばっかり聴かされたら、こっちの方が良いに決まっている。驚かされることなく安心。耳馴染みするし、心安らぎ適度に弾む調べ。優しい、そして、美しく、ゴージャス。一般人、古楽に毒されてない方にはこちら。カラヤンのセンスは流石だった。いい音楽だ事。

    sunny さん

    3
  • <圧巻>  VIVALDI好きの、あるいは VI...

    投稿日:2016/02/10

    <圧巻>  VIVALDI好きの、あるいは VIVALDIの気になる皆様に このボリウム、 CD27枚セット 重複など気にしないで VIVALDIファンなら 必携でせう  

    FAVO さん

    3
  • アナログ録音が最後の輝きを放っていた70年代、EMIの...

    投稿日:2016/01/30

    アナログ録音が最後の輝きを放っていた70年代、EMIのバランスエンジニアの総帥C・パーカーと共に、レーベルを代表する優秀録音を生み出していた名手S・エルザムによる収録である。そして、どちらかというとバーミンガムやボーンマスなどでのオーケストラ録音が多かった彼としては、本拠地アビーロードスタジオで室内楽を収録した珍しくも貴重なディスクだ。 XRCDのリマスタリングエンジニアはJVCの小鐵徹氏。First Impression MusicのXRCD「ルプーのグリーグ&シューマンのコンチェルト」で、 K・ウィルキンソンによる超優秀録音を、キングスウェイホールの下を走る地下鉄のランブルノイズを一切処理することなく、マスターテープ情報をそのまま全て引き出した業績は、その後ユニバーサルによるSACD-SHMが発売された今においても色褪せることがない。このXRCDで聴かれるサウンドも、今風のデジタルサウンドを意識した、繊細でブリリアントな方向に傾きがちな現代のリマスタリング風潮とは一線を画した最小限のイコライジングによる誠実な音作りが大変好ましい。 ここでパールマンは四季がバロック音楽であることなど全く意識せずに、ベートーヴェンやブラームスのコンチェルトを演奏するのと同じように楽器を豊かに鳴らしながら、やや遅めのテンポで伸びやかに歌わせている。従ってエルザムにとっても、これがヴィヴァルディの四季だからといって、サウンドステージをこじんまりとまとめたり、宮殿のサロンもどきの残響を付加したりと、いかにもバロックぽく録音する必要は無かった。ロンドンフィルによる室内オーケストラはパールマンのソロより少し後方に広めに展開するが、編成が大きいせいか、夏の嵐では低弦がゴウゴウと唸りを上げるし、秋の狩ではブラームスを思わすぶ厚い響きが聴かれる。エルザムの録音はこれらを原寸大のフルボディサウンドで我々に届けてくれる。室内オーケストラは左右スピーカの間隔の中に展開するが、その外側には広大なアビーロード第一スタジオのエアーがはっきりと感じとれる。リスナーはソリストのテクニックや解釈、楽器や演奏様式など、細かいことなどは気にせず、アナログ円熟期の黄金のブリティッシュサウンドにただ身を任せれば良い。

    meji さん |50代

    1
  • ヴィヴァルディの演奏に必要な(と勝手に思っている)...

    投稿日:2015/12/17

    ヴィヴァルディの演奏に必要な(と勝手に思っている)明快な直進性と爽快感、スピード感あふれる好演。変にスピードを落としたり音量を弱めたりしない一本気な演奏で、今までに聴いた「調和の霊感」の全集の中では一番好みに合っています。録音も優秀で値段も安く、かなりお買い得な1枚だと思います。

    牛石 さん

    1
  • 前にNE7352として発売されていたものと思う。その後の...

    投稿日:2015/11/03

    前にNE7352として発売されていたものと思う。その後のTeldecでの録音に比べるとややおとなしい演奏なのでこちらの方が広く受け入れられそうだ。各々の楽器の分離がよく全体のバランスもよい。

    Dinkelbrot さん |60代

    0
  • ヴィヴァルディの四季というと、普段クラシックを聴か...

    投稿日:2015/10/30

    ヴィヴァルディの四季というと、普段クラシックを聴かない人たちからもチヤホヤされることから、私自身は敬遠してきました。ところが、とあるレコード店でこのディスクが特価で出ており、第2集もいっしょに買いました。いや〜、実におもしろい演奏です。ヴィヴァルディの時代の演奏は、きっとこんなんだったに違いない!という説得力抜群の演奏です。なんせ今まで四季を敬遠してきましたから、他の演奏(特にピリオド楽器の)がどうなのかはわかりませんが、このディスクは楽しませてくれました。星5つです!

    zawa さん |50代

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