ババールのはくらんかい 評論社の児童図書館・絵本の部屋

ロラン ド ブリュノフ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566000070
ISBN 10 : 4566000079
フォーマット
出版社
発行年月
1982年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
28cm,40p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • あい さん

    次女(小2)に寝る前の読み聞かせ。カタカナ名が多いし繰り返し出てくるしで、ヘトヘトになりながら読みました。内容はすごくおもしろいポイントがあるというわけではないですが、時々クスリと笑えるところがあります。結構淡々と進みます。ババールらしい物語ですね。発想がユニークです。人間の世界でも、世界の人々がこうやって仲良く各国認め合っていけたらいいのになー。

  • 遠い日 さん

    セレストビルの町の創立記念にと、博覧会を開催することにしたババール。壮大な計画は着々と進む。町の住民、近隣の住民が一体となって作り上げる博覧会場。細かく描きこまれたいろいろなお楽しみのイベントや場所が楽しい。博覧会を巡っていく感覚で楽しめる。ババールが自分たちの町をどんなにだいじに思い、誇りに思っているかがわかって好ましいお話。

  • 米吉/本棚整理中 さん

    ババールのぞうの国で初めての博覧会開催。いろんな動物のやかたを見に行くのは面白そうだなぁ。かばのやかたに行ってみたい!

  • ツキノ さん

    ぞうの国初の大博覧会。セレストビル大橋の描写が素敵。水中見物なんてのもある!カンガルーの人形劇の動かし方もいい。ひとつひとつがよく考えられている。子どもは(そしておとなも)たまらないね。みどりいろのあひるくんがぞうの国でくらすことに。一冊一冊独立しているけれども、つながりがあるところもいい。

  • ももとら さん

    初ババール。各動物の特徴がよくでている博覧会でした。「遊園地みたい!行ってみたい。」と娘談。

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人物・団体紹介

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ロラン ド ブリュノフ

1925年、フランスに生まれる。「ぞうのババール」シリーズの生みの親、ジャン・ド・ブリュノフの長男。早世した父親のあとをついで、ババールの作画を手がける。1946年『ババールといたずらアルチュール』(評論社、1975年)を自身の作品として出版し、以降、数多くの作品を発表している。また、アメリカ移住後

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