ロバート・W.ウォーカー

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ハワイ暗黒殺人 下 扶桑社ミステリー

ロバート・W.ウォーカー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784594026417
ISBN 10 : 4594026419
フォーマット
出版社
発行年月
1999年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
16cm,311p

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • シアン さん

    ドロドロの血液が流れる血管のような作品。どうもストーリー性が薄い。おまけに行く先々でのジェシカの恋愛モードにはちょっと辟易。自立して、男にも負けずに仕事をするキャリアウーマンというイメージだったのに、思わせぶりな態度で上から目線の女性という印象になった。

  • じょじょ さん

    上巻の最後の方から犯人が全然出てこなくなり延々ハワイの知られざる部分の話が続き 結局すっきりしないまま事件は終息するのかとつまらなかった何て思っていたら最後の最後がびっくり。これは次を読まなきゃいけなくなった。

  • あつぼう さん

    ハワイというのはアメリカのテキサスと同じぐらい風習や決まりごとなどがあって捜査が難しいですね。犯人が地元の人間という事もあるけど、被害者が増えつつも色々な弊害があって犯人に近づけないのイライラしました。それにしてもこの犯人を裁く過程がどうしても納得できなかったです。まぁ〜ジェシカ・コラン自身も納得はしてなかったけど、これ以上の被害者を出さない為の一つの方法と言えばそうなんかなぁ〜。ジェシカの恋愛も先が読めないけど、これからこのシリーズがどうなるのかも読めないですね。日本とハワイの文化を痛感した一冊でした。

  • gakurin さん

    常夏の楽園ハワイ、という印象(行ったことはないけど)が裏切られるハワイの暗黒部分。底知れないその闇を糧として暴走する狂気の連続殺人者。ジェシカも、FBI捜査官も警察官も、みんなその暗黒に飲み込まれそうになっている。ジェシカってこんな人だっけ?ハワイでない舞台での事件捜査を読みたい。

  • ルウ さん

    ★2 ハワイの地理や政治、民族の勉強が7割、サスペンスが3割

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