SACD 輸入盤

ローマ三部作 サージェント(松、噴水)、グーセンス(祭り)、ロンドン交響楽団

レスピーギ(1879-1936)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KKC4035
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

オリジナル35ミリ磁気フィルムよりSACDリマスタリング。
恐怖すら感じるオーケストラの圧倒


SACDハイブリッド盤。オーケストラの機能を駆使しつくすレスピーギのローマ三部作。まるでハリウッド映画のような極彩色のパノラマが広がります。
 ことに『ローマの祭り』のオーケストラの騒乱ぶり、『ローマの松』の最後の盛り上がりなど、SACD化された情報量の多さに押しつぶされそうな錯覚さえおこします。また、『ローマの松』でレスピーギが指示した鳥の鳴き声のレコードの部分、静寂のなかで聴こえる針音もリアル。最高のオーディオ・ファイルと申せましょう。

このディスクはライセンスでキングインターナショナルが独占制作・販売しております。輸入盤は存在しませんので、予めご了承下さい。(キングインターナショナル)

【収録情報】
レスピーギ:
● 交響詩『ローマの噴水』
● 交響詩『ローマの松』
● 交響詩『ローマの祭り』

 ロンドン交響楽団
 ユージン・グーセンス(指揮:3)
 マルコム・サージェント(指揮:1,2)

 録音時期:1959年10月(1,2)、1960年8月(3)
 録音場所:ロンドン、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO
 ディスクは国内プレスとなります。


オリジナル35ミリ磁気フィルムよりSACDリマスタリング。
驚異の音質で蘇った「エヴェレスト」第2弾!


エヴェレスト・レーベルは1950年代後半に、ハリウッド映画と同じ35ミリ磁気テープを用いて、ステレオ最初期ながら驚異的な音の良さで世界のオーディオ・ファンを興奮させました。日本でも故・長岡鉄男氏が激賞して紹介したため、今日でも伝説のレーベルとして特別な存在となっています。
長くカタログから消えていましたが、オリジナル35ミリ磁気テープからSACDリマスタリングを施し、50年以上前の録音とは信じ難い鮮明なサウンドを蘇らせました。楽器の分離の良さ、生々しさもさることながら、驚くべきエネルギーに圧倒されます。5タイトルをリリースした第1弾は、最新の録音に優るとも劣らぬレンジの広さ、情報量の多さ、歪みの少なさでオーディオ関係者にショックを与えました。
約50点あるエヴェレストのカタログを順次リリースする予定となっていますが、第2回はグーセンスの『春の祭典』をメインに、長岡鉄男氏高弟の炭山アキラ氏が厳選した5タイトル。ジャケットもカップリングもLP発売時のままを再現。ファンにもたまらない装丁になっています。(キングインターナショナル)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

レスピーギ(1879-1936)に関連するトピックス

管弦楽曲 に関連する商品情報

おすすめの商品