これからのヴァギナの話をしよう

リン・エンライト

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309249728
ISBN 10 : 4309249728
フォーマット
出版社
発行年月
2020年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
285p;19

内容詳細

痛みも喜びも、いつも一緒にあった。生理、妊娠、出産、不妊、更年期…。“なかったことにされがち”な女性器の本当のお話。

目次 : やりなおし性教育/ 事実―もしそれを事実と呼べるなら/ 処女膜という無駄なシンボル/ ないもの扱いされるクリトリス/ オーガズムにアブノーマルはない/ どんな形なのか鏡で見てみる/ なぜ生理は最悪なのか/ 女性の痛み/ 不妊について教え、語り合う/ 妊娠、そしてその次に待っていること/ ヴァギナと更年期/ 私はヴァギナ以上の存在である

【著者紹介】
リン・エンライト : ダブリン生まれ、ロンドン在住のジャーナリスト。フェミニズム、時事問題、女性の健康、ファッション、アート、政治、ポップカルチャーなどを専門とする。BBCやNewstalk(ラジオ)にも出演し、アートやセレブ、ジェンダーや時事問題について論じている。2015〜2019年まで続いた「The Pool」というオンラインメディアの創設メンバーの一人。初の書籍となる『これからのヴァギナの話をしよう』で、2019年度ハースト・ビッグ・ブック・アワードを受賞

小澤身和子 : 東京大学大学院人文社会系研究科(英語英米文学)修士号取得、博士課程満期修了。ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン修士号(英文学)取得。海外のニュース記事を集めた雑誌「クーリエ・ジャポン」の編集者を務めた後取材コーディネーター及び通訳として海外メディアの日本取材に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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リン・エンライト

ダブリン生まれ、ロンドン在住のジャーナリスト。フェミニズム、時事問題、女性の健康、ファッション、アート、政治、ポップカルチャーなどを専門とする。BBCやNewstalk(ラジオ)にも出演し、アートやセレブ、ジェンダーや時事問題について論じている。2015〜2019年まで続いた「The Pool」とい

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