リザ・スコットライン

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虚偽証人 上 扶桑社ミステリー

リザ・スコットライン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784594062934
ISBN 10 : 4594062938
フォーマット
出版社
発行年月
2010年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
16cm,334p

内容詳細

念願の司法省にポストを得て、連邦検事補として働きはじめたヴィッキ。新入りとして、ある些細な事件を引き継いだ彼女は、容疑者に関する知らせを受け、情報提供者の家へやって来た。しかしそこで予想もしない事態に直面する。この家を襲撃した少年たちと鉢合せになり、いきなり目の前に銃をつきつけられたのだ!同行した捜査官が撃し殺され、少年たちは逃亡。妊娠中だった情報提供者も、胎児ともども殺されてしまった…簡単なはずの事件が、取り返しのつかない悲劇へと暗転していく。

【著者紹介】
リザ・スコットライン : ペンシルヴェニア大学で文学士を取得後、同校のロー・スクールを卒業。大学の法学誌や州最高裁、法律事務所で経験を積む。1994年に作家デビューし、第2作『最後の訴え』でMWA最優秀ペイパーバック賞受賞。リーガル・サスペンスのベストセラー作家となる

高山祥子 : 1960年生まれ。成城大学文芸学部ヨーロッパ文化学科卒。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • アン さん

    連邦検事補のヴィッキ、頭は良いはずなのに、やることは無鉄砲というか行き当たりばったりで、かなり自己本位。ハラハラしながら下巻へ。

  • kikizo さん

    感想は下巻読後。

  • ジャッキー さん

    女性検事補が銃で殺害された同僚の犯人を追う。これから下巻を読むところ。期待して読むことにする。

  • くろうさぎ さん

    仕事中にパートナーが撃たれてしまった連邦検事補の主人公。解決したい気持ちが先走りしすぎて、無鉄砲すぎるんじゃ・・・・?

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リザ・スコットライン

1955年生まれ。リーガル・サスペンスのベストセラー作家。ペンシルヴェニア大学のロースクールを卒業。1994年に作家デビューを果たし、2作目の『最後の訴え』でMWA最優秀ペイパーバック賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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