CD 輸入盤

ピアノ協奏曲集 ティオリエ/ヴィト/ポーランドNRSO

ラヴェル(1875-1937)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
8550753
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

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  • Maurice Ravel (1875 - 1937)
    Concerto for Piano in G major
    演奏者 :
    Thiollier, Francois-Joel (Piano)
    指揮者 :
    Wit, Antoni
    楽団  :
    Polish Radio/TV Symphony Orchestra, Katowice
    • 時代 : 20th Century
    • 形式 : Concerto
    • 作曲/編集場所 : 1929-1931, France
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Maurice Ravel (1875 - 1937)
    Concerto for Piano left hand
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : 20th Century
    • 形式 : Concerto
    • 作曲/編集場所 : 1929-1930, France
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]

ユーザーレビュー

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ティオリエと ヴィト / ポーランド国立放送...

投稿日:2021/03/19 (金)

ティオリエと ヴィト / ポーランド国立放送交響楽団の共演で、ラヴェルのピアノ協奏曲2曲とファリャ 「スペインの庭の夜」この曲の組み合わせ、なかなか珍しいですね。ラヴェルの「ト長調」も大好きなので曲ですが、私は「左手」にそれ以上の魅力をら感じます。この曲の響きにラヴェルのオーケストレーションの底力を感じるのです。もちろん煌びやかで色彩的な響きはラヴェルの魅力ですが、「左手」の凄みのある響きに惹きつけられます。ファゴットとコントラバスの這い上がるような序奏。クレシェンドの後にダン!と入るピアノ。その後も鍵盤いっぱいを叩く、とても左手だけとは思えないピアノの凄さ。最終コーダの響き。ヴィトは凄みのある音でオーケストラを響かせています。なかなか聴くことの出来なかった響きと出会いました。カトヴィツェのオーケストラもヴィトの指揮に応えて素晴らしい演奏です。同じように響きに凄みを感じる「ラ ヴァルス」もヴィト で聴いてみたいですね。 「スペインの庭の夜」も雰囲気ある演奏で良かったですよ。

rela-cla88 さん | 愛知県 | 不明

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Naxosが、WITと言う、名匠、派手さはな...

投稿日:2014/02/07 (金)

Naxosが、WITと言う、名匠、派手さはないけど、真摯な指揮者の音楽を聴かせてくれたのは、有り難い。今や、ポーランドの名匠、昨年は、Promsで、素晴らしい演奏を、聴かせてくれた。いいラヴェルにファリャ。

sunny さん | 兵庫県 | 不明

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ヴィト+PNRSO目当てだったが、ティオリエ...

投稿日:2008/09/12 (金)

ヴィト+PNRSO目当てだったが、ティオリエのピアノもこの録音で聴く限りいい。ただそれよりなにより、やはりヴィトが素晴らしい。ラヴェルはこういう具合に<クール>に鳴らしてくれなくては。ヴィト+ワルシャワ・フィルでラヴェルの管弦楽曲集をリリースしてくれたら、と心底思う。ヤンコフスカ+ノップの録音チームはいつものように素晴らしい。

リマスタリング大嫌い さん | 愛知県 | 不明

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