CD

N響伝説のライヴ!第1期〜NHK交響楽団創立25周年記念〜 スヴェトラーノフ指揮NHK交響楽団

ラフマニノフ (1873-1943)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KICC3019
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

エフゲニ−・スヴェトラ−ノフ
グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミラ」 − 序曲 NHKホ−ル 1999.2.26,27
ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調タンチョウ Op.27 サントリ−・ホ−ル 2000.9.20,21

内容詳細

NHK交響楽団の伝説的ライヴのCD化。ロシアの名指揮者スヴェトラーノフは、近年しばしばN響に客演している。ラフマニノフの交響曲第2番は、ものすごくスケールの大きな演奏だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. 歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲 (00:00)
  • 02. 交響曲 第2番 ホ短調 作品27 第1楽章:Largo-Allegro moderato (00:00)
  • 03. 交響曲 第2番 ホ短調 作品27 第2楽章:Allegro molto
  • 04. 交響曲 第2番 ホ短調 作品27 第3楽章:Adagio
  • 05. 交響曲 第2番 ホ短調 作品27 第4楽章:Allegro vivace

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
☆

3.5

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
1
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
初めて聴いたときは正直地味な演奏に聴こえ...

投稿日:2019/10/01 (火)

初めて聴いたときは正直地味な演奏に聴こえたのだが、時間をあけて何度が聴き直してみるとスヴェトラーノフらしさが随所にあり、またN響の弦がとても美しいことに気づいた。 スヴェトラーノフが作り出す大きな波に乗っかって音楽に身を任せると、とても幸せな気分になれる。

ユローヂィヴィ さん | 大阪府 | 不明

0
★
★
☆
☆
☆
疑問盤。解説者は興奮しているし、スヴェト...

投稿日:2006/04/16 (日)

疑問盤。解説者は興奮しているし、スヴェトラーノフ信奉者は多大な支持を与えていますが、ノッタリとしたテンポが、これほどまでに感情の起伏の激しい音楽の流れを押しとどめ、聴いていて面白くない。こういうのを「玄人受けする」演奏と言うのだろうか?NHK響も立派なアンサンブルを聞かせているが、1980年代にスラットキンがN響を振った演奏の方がよっぽど感動的だった。聴き手が演奏に何を求めているかで感激の度合いも異なるだろうが、この素晴らしい交響曲にはこの他にいくつもの名盤がある。それらを先に聴いた方が良い。

Pianist さん | Tokyo | 不明

1
★
★
★
★
★
ロシア国立に較べ、音色の変化が少ないのが...

投稿日:2005/04/22 (金)

ロシア国立に較べ、音色の変化が少ないのが特徴と感じました。でも、それが欠点になっておらず、むしろ桜の花びらのような日本的な良さと受け取れます。ライブにもかかわらず、N響はとても健闘してると思います。お気に入りです。

ゆこりん師匠 さん | 世田谷 | 不明

2

ラフマニノフ (1873-1943)に関連するトピックス

交響曲 に関連する商品情報

おすすめの商品