ラッセル・D・ロバーツ

人物・団体ページへ

寓話で学ぶ経済学 自由貿易はなぜ必要か

ラッセル・D・ロバーツ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784532147488
ISBN 10 : 4532147484
フォーマット
発行年月
1999年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
224p;20

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • がっち さん

    リカードの自由貿易を通して、【生きることを選べ】ということを書いている。経済学が存在する理由をこの言葉で置き換えられるだろう。内容としては物語調であり。自由とは、経済とはと学ぶことができる。

  • ipusiron さん

    2000/3/25読了

  • くるくる さん

    「比較優位論」を唱えた政治家デビッド・リカードが、アメリカの自由貿易を守るため天国から人間界へ一晩舞い戻り、保護貿易を求めて演説する予定の製造業社長に自由貿易と保護貿易がもたらす2つの未来のアメリカを見せ、自由貿易の必要性を解く本。小説風。原著の出版は1994年、舞台は1960年。貿易相手のやり玉は日本で、時代を感じます。が、ある職業を守るために保護貿易を行うことは、結局はその国の利益を損なうという論理は説得力があり、TPPや得意とした産業分野で韓国・中国の台頭にいらだつ現在の日本のことを思わされました

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

ビジネス・経済 に関連する商品情報

おすすめの商品