ラウタヴァーラ(1928-2016)

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SACD 輸入盤

交響曲第3番、マンハッタン三部作 セーゲルスタム&ヘルシンキ・フィル

ラウタヴァーラ(1928-2016)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ODE1090
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

ラウタヴァーラが学んだ
ジュリアード音楽院創立100周年を記念して作曲
かつて留学したニューヨークのジュリアード音楽院から創立100周年のためにラウタヴァーラが委嘱された『マンハッタン三部作』。美しさ、残酷さ、絶えず変化する気分。ニューヨークのダウンタウン、マンハッタンがフィンランドの若い音楽家に与えた印象が『白昼夢』『悪夢』『夜明け』の3部に表現されています。
 交響曲第3番はラウタヴァーラ自身が「4つの楽章が、地と海のリズムに似た、荘重でブルックナー風のうねりのうちに呼吸する」と語った作品。マックス・ポンマー指揮ライプツィヒ放送交響楽団が録音していた曲(ODE740)を、『光の天使(交響曲第7番)』 を初めとするラウタラーヴァ作品の録音で知られるヘルシンキ・フィルとレイフ・セーゲルスタムが新たに録音しました。(キングインターナショナル)

ラウタヴァーラ:
@マンハッタン三部作 (2004)
A交響曲第3番 (1961)
 ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団
 レイフ・セーゲルスタム(指揮)
 録音時期:@2006年9月、A2006年11月
 録音場所:ヘルシンキ、フィンランディア・ホール
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND (5.0)

収録曲   

Rautavaara

  • 01. Manhattan Trilogy (2004)
  • 02. Symphony No.3 (1961)

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