ライダー・キャロル

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バレットジャーナル 人生を変えるノート術

ライダー・キャロル

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784478102671
ISBN 10 : 4478102678
フォーマット
出版社
発行年月
2019年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
407p;19

内容詳細

思考、情報、タスク、時間、習慣、目標―箇条書きを使えば、まわりに振り回されず主体的に「自分」のすべてを整理・管理できる!世界最強の自分整理術初めての公式ガイド。

目次 : 1 バレットジャーナルの始め方―自分を整理し人生を変える(はじめに―自分らしく生きるための最強のノート術/ 本当に意味のあることに集中する ほか)/ 2 バレットジャーナルのつくり方―自分を深く知り、大切なことに気づくシステム(用途に合わせて柔軟に変えられるシステム/ ラピッドロギング―効率よく思考を整理する技術 ほか)/ 3 バレットジャーナルの使い方―よりよく生きるための実践法(1冊のノートで行動に移す―思考の整理から実行へ/ 自分を肯定する力―恐怖という壁を乗り越える ほか)/ 4 自分に合わせて使いこなす―個性や用途に合わせたカスタマイズ術(あなたの要望に合わせて使い方は進化する/ カスタムコレクションのつくり方―あなたの課題を解決する記録法 ほか)/ 5 おわりに―人生を変える自己発見の旅へ(バレットジャーナルの正しい使い方―自分を探求する旅のために/ おわりに―人生を変える力は自分のなかにある)

【著者紹介】
ライダー・キャロル : バレットジャーナルの発案者。デジタルプロダクト・デザイナー。現在はニューヨークのデザイン会社Ideanで主任デザイナーを務め、アプリやゲームなどのデジタルコンテンツの開発に携わっている。これまでアディダスやアメリカン・エキスプレス、タルボットなどのデザインに関わる。バレットジャーナルは、デジタル世代のための人生を変えるアナログ・メソッドとして注目を集め、ニューヨーク・タイムズ、ウォール・ストリート・ジャーナル、ファスト・カンパニー、LAタイムズ、BBC、ブルームバーグなど多くのメディアで紹介。またたく間に世界的なブームとなる

栗木さつき : 翻訳家。慶應義塾大学経済学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • はるき さん

     面白い!!昔からノート術が好きなんですが、時間管理だけでなき、未来の自分を変えてくれるかもしれません。手で書く、ひたすら毎日書き続ける。それって凄く好き。

  • べら さん

    デジタルが流れ込み、効率化のためにやっていることなのに中毒し、迷子に。頭が混乱しがちな状況の中、ノート術の工夫は「アナログの避難所」と。その通りだわ〜。バレットジャーナルを続けていて気に入っているところは、デイリーページの自由感。ラピットロギングが便利なので、ただの箇条書きが進化してすっきり感が感じられる仕組みとなる。目標設定やふりかえりの時間にwhat-why-howで頭の整理をしていく手法がシンプルでナイス!□システム手帳を使っていてインデックスがイマイチ書いてある通りにはできないので工夫が必要

  • モケリン(雪桜) さん

    自分と向き合うことで、自信を持つことができると教えてもらえたので、この本のおかげでバレットジャーナルを始めてみることにしました!ちょっとずつ自分のやりたいことが明確になってきた!!ブログにも書いてます。 https://mokerin.com/bulletjournal20190507/

  • みつひめ さん

    WEBでバレットジャーナルのことを知って、以前に試してみたことはあるのだけれど、あまり上手くいかなくて、やめてしまった。今回、発案者の書いたこの本を読んでみて、やっと、バレットジャーナルの良さが腑に落ちた。単なるメモ術じゃなかったのね〜。キャロルさんが考案したバレットジャーナルの理念を踏まえて、再スタートしてみることにした。

  • Takashi さん

    最近、デジタルとアナログの両建てでやっていこうと思ってノートを買った矢先にこの本を書店で見つけてとても参考になりました。情報過多な世の中ですので、ぜひデジタルから離れて自分と向き合う時間を持つべきでその一つの手法をこの本では記しています。もしよかったらこちらも読んでください。 https://note.mu/wr3/n/nf8e9e914985c

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バレットジャーナルの発案者。デジタルプロダクト・デザイナー。現在はニューヨークのデザイン会社Ideanで主任デザイナーを務め、アプリやゲームなどのデジタルコンテンツの開発に携わっている。これまでアディダスやアメリカン・エキスプレス、タルボットなどのデザインに関わる。バレットジャーナルは、デジタル世代

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