おしっこ“小”百科

ヤクブ・プラヒー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309253909
ISBN 10 : 4309253903
フォーマット
出版社
発行年月
2018年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
109p;22

内容詳細

おしっこのことを、はじめてまじめに考えたひとがチェコという国にいます。これは、そのひとがまとめたひみつの絵本です。

【著者紹介】
ヤクプ・プラヒー : 1989年、プラハ生まれ。プラハ美術工芸大学のユライ・ホルヴァートのアトリエでイラスト、グラフィックを学ぶ。初著書は『おしっこ“小”百科』。現在は、コミックス、ポスターのデザインを手がけている

阿部賢一 : 1972年、東京生まれ。東京外国語大学、カレル大学、パリ第4大学で学ぶ。東京大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • Shinichi Kagamida さん

    はじめて知った

  • Sumiyuki さん

    胎児もおしっこをする。アスパラガスをいっぱい食べたら緑色。1日2ℓ。海は神の怒りで放たれたおしっこbyアボリジニ。立ちしょん世界記録は556cm。お相撲さんのやり方は事実かしら。@イーストが発見される以前、ヨーロッパのパン屋さんはパンを発酵させるためにおしっこを使っていた@チヌーク族のいちばんのごちそうは、おしっこに五ヶ月間漬けたペニスだった@ローマでは、歯を白くするために、おしっこでうがいをした@ダ・ヴィンチは、階段の隅で用を足すことがないように、螺旋階段の設置を発案した。

  • かおりママ さん

    長女小2。図書館本。独り読み。

  • 刹那 さん

    こんなん作った人、調べた人すごい!(笑)

  • メイロング さん

    オシッコマンの二つ名をほしいままにしている私が見逃せるわけがありません。おもしろいけど、これどこまで本当なんだろう。一概に信じるのが不安になるのは、排泄物とその使い道のギャップのせいか。絵本はお金をだす親へ訴える力が必要ときくけど、大丈夫なのかな河出書房新社。おもしろいけど。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

物理・科学・医学 に関連する商品情報

おすすめの商品