CD

Sym.39, 40, 41: G.wand / Ndr So

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BVCC37208
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

内容詳細

モーツァルトの楽譜に対する絶対の信頼感に貫かれた堂々たる演奏である。古楽器による軽妙なアプローチとは一線を画するもののヴァントの解釈には決して浪漫派的な感情過多はない。堅固な構成のアンサンブルから重厚な響きが迫って来る様は実に見事だ。(彦)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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ト短調。誰でも知ってる旋律。でも、実は指...

投稿日:2020/09/02 (水)

ト短調。誰でも知ってる旋律。でも、実は指揮者によって演奏は全く異なりますね。今日初めてこの演奏を聴きましたが、私の中の正解に近いように思いました。

fuka さん | 東京都 | 不明

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 ヴァントの隠れた逸品。一見無骨なようで...

投稿日:2013/01/11 (金)

 ヴァントの隠れた逸品。一見無骨なようであるが、そこにヴァントらしい緻密さもあって、しっかりとした良い演奏である。

remarkable さん | 新潟県 | 不明

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これほどまでに透徹した音楽美に満たされ何...

投稿日:2012/07/15 (日)

これほどまでに透徹した音楽美に満たされ何も足さず何も引かない解釈で、曲の美しさを有るがまま十全に示せた演奏はクーベリックと双璧ではないだろうか?解釈に楽しさや面白さを求める向きには不満は多々あろうが、自然な抑揚と適正なテンポ端正かつ結晶化させた音楽作りで隅々まで豊かな響きで充満させている。派手さも色艶には欠けるが、常に慎ましい微笑と愉悦を聴き手に与えてくれる安心して身を浸せるモーツァルトです!

no music no life さん | 奈良県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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