CD 輸入盤

Sym, 38, 41, : Vegh / Camerata Academica Salzburg

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ORFEOR486981
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
CD

商品説明

シャーンドル・ヴェーグのモーツァルト
1989-96年、ザルツブルク音楽祭でのライヴ録音(デジタル)。交響曲第38番「プラハ」,交響曲第41番「ジュピター」を収録。弦楽器を知り尽くした巨匠、ヴェーグによる美しい演奏が楽しめます。ザルツブルク・カメラータ・アカデミカの演奏。

ユーザーレビュー

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聴いている時はなかなかいいと思わせるが、...

投稿日:2020/01/03 (金)

聴いている時はなかなかいいと思わせるが、聴き終わってみると何かどこか物足りなく感じ今いち音、演奏に味わいが欠けているように思う。ワルター、バーンスタイン等のモーツァルトの演奏に比べると明らかに味が薄い。指揮の細かい指摘に演奏がなおざりなっているのではないかと素人ながら想像する。

robin さん | 兵庫県 | 不明

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38番は、ヴェーグ氏の最後となった演奏会の...

投稿日:2010/03/26 (金)

38番は、ヴェーグ氏の最後となった演奏会の記録ですが、41番ともどもみずみずしく愛らしい、、哀しくも活き活きと弾み、自然な創意も豊かな名演奏。一度は耳にして、否、一生の友として心に置いておいてください。

sunny さん | 兵庫県 | 不明

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ヴェーグらしい演奏。響きが透明で見通しが...

投稿日:2006/12/27 (水)

ヴェーグらしい演奏。響きが透明で見通しが良く、それでいて壮大さも十二分にある。モダン楽器とピリオド奏法の不満な点を払しょくして、さらに指揮者のオリジナリティーを加えた稀有な名演。

ふりっつ さん | 滋賀県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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