モーツァルト(1756-1791)

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CD 輸入盤

Piano Concerto.20, 21, 25, 27: Gulda, Abbado / Vpo

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
423686
組み枚数
:
2
レーベル
:
Dg
:
Germany
フォーマット
:
CD

総合評価

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グルダのピアノがBlu-rayでどう聴こえるの...

投稿日:2021/03/08 (月)

グルダのピアノがBlu-rayでどう聴こえるのか? 転がるようなピアノが鮮明で良いですね この演奏を聴いているとアバドは邪魔にならないようにしていてというか気配を感じないんですね それが成功していると思います

Schonefeld さん | 奈良県 | 不明

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第21番の2楽章(Andante)が極めて美しく、一...

投稿日:2021/01/14 (木)

第21番の2楽章(Andante)が極めて美しく、一音一音が晴れた日に青空を自由に羽ばたく小鳥のさえずりのようだ。4曲全部を俯瞰するとウィーンフィルの優れた木管楽器とピアノのバランスの良さは特筆に値する。このコンビならば指揮者は必要ありませんね。

nk さん | 東京都 | 不明

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4曲の内好きなのは2曲と効率は悪いのですが...

投稿日:2015/03/17 (火)

4曲の内好きなのは2曲と効率は悪いのですが、20番と27番のいい演奏が聴きたくて購入しました。この2曲は文句無しに素晴らしいので満足しています。まだ若かったアバドについて力不足でオーケストラの統制がとれておらず、勝手に音を出している、と評する人もいますが、プロのオーケストラそれもウィーン・フィルともなれば、特にモーツァルトの協奏曲なら、コンサートマスターを中心に独奏者と音楽を作っていけるはずです。指揮者の役割はでしゃばってその邪魔をしないことでしょう。アバドはその役割を十分果たしていると思います。ウィーン・フィルの管楽器のアンサンブルも最高です。 グルダにアーノンクールとの再録音を望む声もありますが私は反対です。アーノンクールはある意味邪魔をする指揮者であり、グルダ&アーノンクール/コンセルトヘボウ管弦楽団の第23番&第26番が良くなかった経験があるからです。私のお気に入りでクラリネットをはじめとする管楽器が活躍する第23番でコンセルトヘボウ管弦楽団のクラリネット音が好きになれないせいかもしれませんが。

ガメラ さん | 群馬県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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