モーツァルト(1756-1791)

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CD 輸入盤

弦楽四重奏曲第15番、第17番『狩』、第18番 カザルス四重奏団

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
HMM902654
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


スペインの至宝、カザルス四重奏団による『ハイドン・セット』!

スペインが誇る弦楽四重奏団、カザルス四重奏団によるモーツァルトのハイドン・セット続編の登場。『ハイドン・セット』第1集につづく当盤、この間にカザルス四重奏団のメンバーはベートーヴェンの弦楽四重奏全曲録音に取り組み、ますますそのアンサンブルを研ぎ澄ませたものにしてきています。モーツァルトがウィーンに居を構え、その創造性にも比類なき天才ぶりを発揮していた頃に書かれた作品群である『ハイドン・セット』。カザルスの面々による、満を持しての録音の登場です!
 カザルス四重奏団は、1997年に結成、2000年ロンドン国際弦楽四重奏コンクール優勝、2002年ハンブルク・ブラームス国際弦楽四重奏コンクールで優勝し、またたく間にその実力を世界が認めることとなったカルテット。2007年に初来日、以降2009、2011、2014年に来日、2018年6月にはサントリーホール・チェンバーミュージック・ガーデン2018でベートーヴェン・チクルス(全曲演奏/全6回)に登場し、圧巻の演奏を披露しました。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:
● 弦楽四重奏曲第15番ニ短調 K.421(1783年)
● 弦楽四重奏曲第17番変ロ長調 K.458『狩』(1784年)
● 弦楽四重奏曲第18番イ長調 K.464(1785年)


 カザルス四重奏団

 録音時期:2019年11月、2021年1月
 録音場所:ベルリン、テルデックス・スタジオ
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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