SACD 輸入盤

弦楽五重奏曲第5番、第6番 アウリン四重奏団、今井信子

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TACETS225
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

モーツァルト:弦楽五重奏曲第5番、第6番
アウリン四重奏団、今井信子


既に発売済みでご好評いただいているCD3枚組全集セットからのSACD化第3弾です。
 1981年に20歳代前半の演奏家達により設立され現在に至るまで数々の演奏や録音(特にTACETレーベルから発売されているハイドン、ベートーヴェンのシリーズ)等により主にヨーロッパで高く評価されているアウリン四重奏団。創立来、メンバーを変えず、4つの楽器の音色・音楽が高い集中力で融合され醸し出される演奏は決して派手ではありませんが伝統を守り今に伝える強い意志が極上の芸術として聴く者の心を捉えます。
 日本が誇る世界的なヴィオラ奏者、今井信子とは演奏会でもモーツアルトの弦楽五重奏曲で共演しており、息の合った演奏を私達に届けてくれます。TACETレーベル特徴である音の良さがこの素晴らしい演奏の息遣いまで確実にとらえています。1989年に創立されたTACETレーベル25周年録音プロジェクトの一環としてリリースされた名盤からの分売・SACD化です。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:
● 弦楽五重奏曲第6番変ホ長調 K.614
● 弦楽五重奏曲第5番ニ長調 K.593


 アウリン四重奏団
 今井信子(ヴィオラ)

 録音時期:2014年、2015年
 録音場所:ドイツ、ヴッパータール、インマヌエル教会
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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