SACD 輸入盤

弦楽五重奏曲第2番、第3番 アウリン四重奏団、今井信子

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TACETS223
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

アウリンSQ,今井信子 モーツァルト:弦楽五重奏曲集

TACET217(3CD)からのSACD化 第1弾です。のこりも順次、SACD化され発売予定です。
1981年に20歳代前半の演奏家達により設立され現在に至るまで数々の演奏や録音(特にTACETレーベルから発売されているハイドン、ベートーヴェンのシリーズ)等により主にヨーロッパで高く評価されているアウリン弦楽四重奏団。創立来、メンバーを変えず、4つの楽器の音色・音楽が高い集中力で融合され醸し出される演奏は決して派手ではありませんが伝統を守り今に伝える強い意志が極上の芸術として聴く者の心を捉えます。今回、日本が誇る世界的なヴィオラ奏者、今井信子とは演奏会でもモーツアルトの弦楽五重奏曲で共演しており息の合った演奏を私達に届けてくれます。TACETレーベル特徴である音の良さがこの素晴らしい演奏の息遣いまで確実にとらえています。
1989年に創立されたTACETレーベル25周年録音プロジェクトの一環です。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:
● 弦楽五重奏曲 第2番 ハ短調 K.406 (516b)
● 弦楽五重奏曲 第3番 ハ長調 K.515
 アウリン弦楽四重奏団
 今井信子 (ヴィオラ)

 録音時期:2014、2015年
 録音場所:ドイツ、ヴッパタール、インマヌエル教会での録音
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND

収録曲   

  • 01. Quintet in C minor KV 406 (516B) Allegro
  • 02. Andante
  • 03. Menuetto in Canone - Trio in Canone Al Roverscio
  • 04. Allegro
  • 05. Quintet in C Major KV 515 Allegro
  • 06. Menuetto - Trio
  • 07. Andante
  • 08. Allegro

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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