CD

弦楽五重奏曲全集 クイケン四重奏団、寺神戸亮(3CD)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
COCQ83694
組み枚数
:
3
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

モーツァルト:弦楽五重奏曲全集(3CD)
クイケン弦楽四重奏団、寺神戸亮

この曲集のオリジナル楽器による決定盤ともういうべき優れた演奏が、半額以下という大幅プライスダウン&全集ボックス化で登場。
 ピリオド・ピッチによる落ち着きのある美しく透明な響きと、繊細を極めたフレーズの扱いが、作品のテクスチュアを美しく浮き彫りにして心地よいことこの上なし。
 モーツァルト好き必携の名盤です。録音も優秀。

・弦楽五重奏曲第1番 変ロ長調 K.174
・弦楽五重奏曲第2番 ハ短調 K.406
・弦楽五重奏曲第3番 ハ長調 K.515
・弦楽五重奏曲第4番 ト短調 K.516
・弦楽五重奏曲第5番 ニ長調 K.593
・弦楽五重奏曲第6番 変ホ長調 K.614

クイケン弦楽四重奏団、寺神戸亮(第1ヴィオラ)
録音:1995〜1999年デジタル・レコーディング

 シギスヴァルト.クイケン Sigiswald Kuijken (第1ヴァイオリン)
 フランソワ・フェルナンデス Francois Fernandez (第2ヴァイオリン)
 寺神戸亮 Ryo Terakado (第1ヴィオラ)
 マルレーン・ティアーズ Marleen Thiers (第2ヴィオラ)
 ヴィーラント.クイケン Wieland Kuijken (チェロ)

内容詳細

オリジナル楽器による演奏の中でも究極の弦楽五重奏曲全集だろう。ひなびた音色にもかかわらず表現はまったく現代的な感覚にあふれ、どのフレーズもきらきら輝くように清新な息吹きが感じられる。アンサンブル、解釈ともに木目細やかでまことに流麗。必携の全集である。★(弘)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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