Blu-spec CD 2

交響曲第40番、第41番『ジュピター』 小澤征爾&水戸室内管弦楽団

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICC30319
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Blu-spec CD 2

商品説明

モーツァルト:交響曲第40番、第41番『ジュピター』
小澤征爾&水戸室内管弦楽団


小澤征爾が音楽監督を務める水戸室内管弦楽団との共演で非常に大きな話題を集めたオール・モーツァルト・プログラム。2004年から始まったこの期待のシリーズは、途中でマエストロ小澤の病気という困難に直面しつつも、2015年に後期6大交響曲といくつかの協奏曲の録音で完結を迎えました。すべてDSDレコーディングによる高音質もあいまって、小澤征爾の盤暦に大きな足跡を残したこのシリーズから、もっとも人気の高い最後のふたつの交響曲を特別カップリングしたのがこのアルバムです。
 ベスト・クラシック100のための新規カップリング、シリーズ初登場タイトルです。(メーカー資料より)

【収録情報】
モーツァルト:
1. 交響曲第40番ト短調 K.550
2. 交響曲第41番ハ長調 K.551『ジュピター』

 水戸室内管弦楽団
 小澤征爾(指揮)

 録音時期:2004年7月(1)、2006年12月(2)
 録音場所:茨城県、水戸芸術館
 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ)

【ベスト・クラシック 100】
2大クラシック・レーベル、ソニー・クラシカルとRCAレッド・シールの歴史的名盤から最新の話題盤まで網羅し、クラシック演奏史を綺羅星のごとく彩ってきた大スターたちの最高のパフォーマンスが収められた100枚です。オリジナル・マスターからのDSDマスタリングもしくは24ビット・マスタリング(一部除く)、音匠仕様レーベルコート採用、高品質CD『Blu-spec CD2』としてリリースいたします。(メーカー資料より)

内容詳細

室内楽団であり楽器編成は小規模でもアンサンブルには厚みがあってタップリと響く。音のつながりはスムーズで美しい。さすが日本を代表する腕利き奏者たち。気心の知れたメンバーを小澤が思い切り歌わせる。ピリオド奏法とはまったく異なる滑らかでよく溶け合う弦楽合奏の心地よさ。木管楽器の美しさも特筆ものだ。(長)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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