Hi Quality CD

交響曲第40番、第41番『ジュピター』 カール・ベーム&ベルリン・フィル

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG40071
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

ハイレゾCD名盤シリーズ
【MQA-CD】【UHQCD】【グリーン・カラー・レーベルコート】【スリムケース帯】【生産限定盤】

モーツァルト交響曲全集を史上初めて完成させたベーム(全集は1970年度レコード・アカデミー賞受賞)。その全集から最後の2曲を収めたアルバムで、正確無比なテンポ感と確信に満ちた造形による演奏は、古楽演奏全盛の現在でも全く色褪せない魅力を放っています。1961/1962年録音/2011年マスター。(メーカー資料より)

★オリジナル・テープから独Emil Berliner Studioにて2011年に制作したDSDマスターを352.8 kHz/24bitに変換して収録
★解説付

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)
[1]-[4] 交響曲 第40番 ト短調 K.550
[5]-[8] 交響曲 第41番 ハ長調 K.551《ジュピター》

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:カール・ベーム

録音:1961年12月、1962年3月 ベルリン、イエス・キリスト教会

※ハイレゾCD名盤シリーズは、全てのCDプレーヤーで再生可能 (44.1kHz/16bit) な高音質CD (UHQCD)です。
※MQA対応機器を使用すれば、元となっているマスター通りのハイレゾ・クオリティで再生することができます。(メーカー資料より)

※本シリーズは当初、DSDマスターを176.4kHz/24bitに変換して収録する予定で、商品の外装(帯)にもそのように表記していますが、 制作段階において、より音質面でのアドバンテージが認められた、352.8 kHz/24bitでの収録に変更させていただきました。(ユニバーサル ミュージック)

内容詳細

1970年度レコード・アカデミー賞受賞のモーツァルト交響曲全集から、最後の2曲をカップリング。近代オーケストラで演奏するモーツァルトのひとつの規範的演奏と目されているもの。UHQCDでの再登場。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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