SHM-CD

交響曲第36番『リンツ』、第38番『プラハ』、第39番 ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル(1975-77)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG52173
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:
@交響曲 第36番 ハ長調 K.425 《リンツ》
A交響曲 第38番 ニ長調 K.504 《プラハ》
B交響曲 第39番 変ホ長調 K.543

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン

録音:1975年12月(第39番)、1976年5月(第36番)、1977年10月(第38番)

【ドイツ・グラモフォン定盤 premium】
【SHM-CD仕様】【グリーン・カラー・レーベルコート】【HRカッティング】
ピリオド・アプローチが主流となった21世紀のモーツァルト演奏とは対極にあるカラヤンのモーツァルト交響曲集から、第36番、第38番、第39番をカップリングした1枚。ベルリン・フィルの精緻なアンサンブルをリードしながら壮麗かつ響き豊かな格調の高い演奏で聴き手を魅了します。
 2018年制作のDSDマスターを元にCDマスターを作成。(メーカー資料より)

内容詳細

古楽奏法が興隆する以前、70年代の、カラヤン&ベルリン・フィルによる代表的なモーツァルト演奏。音に厚みがあり、堂々としている。ゆったりとスケール大きく描かれる交響曲第39番第1楽章序奏などに特徴が顕著。こんなに格調高く、ふくよかで、優美なモーツァルトは、今ではめったに聴けない。(治)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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重厚で耳に心地よいモーツアルトです。モダ...

投稿日:2014/08/14 (木)

重厚で耳に心地よいモーツアルトです。モダン楽器の演奏も良いものです。

サインバルタ さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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