モーツァルト(1756-1791)

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ヴァイオリン協奏曲第3番、第4番 フランチェスカ・デゴ、ロジャー・ノリントン&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団(日本語解説付)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
PCHAN20234
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明


日本語解説付き
フランチェスカ・デゴ、「CHANDOS」第2弾!
ロジャー・ノリントンとのモーツァルト始動!


「私はフランチェスカ・デゴと仕事をするのが好きです。彼女は非の打ち所のないテクニックを持っているだけでなく、協奏曲の様式上の問題に対応するための印象的な方法も備えています。」〜サー・ロジャー・ノリントン〜

1989年イタリア出身、朗々たる響き、説得力のある解釈、隙のないテクニックを誇り、国際的なシーンでもっとも人気を集める若きヴァイオリニストの1人、フランチェスカ・デゴ。「Chandos」専属契約第1弾としてリリースされ、パガニーニ自身が所有し愛奏したヴァイオリンを使用して話題を呼んだ『イル・カノーネ』に続く待望のシャンドス第2弾は、伝説的な指揮者であり、ピリオド・パフォーマンスのパイオニア、サー・ロジャー・ノリントンと共演したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲集がスタート!
 伴奏はスコットランドの名門、ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団(RSNO)。作品が初演されたザルツブルクの宮廷楽団の規模や配置を再現するため、RSNOの弦楽器の数を減らし、ヴァイオリンを対向配置にしており、ノリントンの細部へのこだわりとスタイルがフランチェスカ・デゴの音楽性と見事に響き合い、モーツァルトの名作の美しく新鮮で魅惑的な解釈を生み出しています。
 アルバムの最後には、モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ K.304も収録。前作でも共演したデゴのリサイタル・パートナー、フランチェスカ・レオナルディとの共演です。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:
● ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216
● ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218


 フランチェスカ・デゴ(ヴァイオリン)
 ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団
 サー・ロジャー・ノリントン(指揮)

 録音時期:2019年8月1,2日
 録音場所:グラスゴー、RSNOセンター、ロイヤル・コンサート・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

● ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 Op.1-4, K.304

 フランチェスカ・デゴ(ヴァイオリン)
 フランチェスカ・レオナルディ(ピアノ)

 録音時期:2021年3月25日
 録音場所:イタリア、サチレ、ファツィオリ・コンサート・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

 国内仕様盤(解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き)
 解説:Michael O'Loghlin、ロジャー・ノリントン(日本語訳:生塩昭彦)


内容詳細

フランチェスカ・デゴのソロによる、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲およびソナタを収録。ノリントンの指揮やレオナルディのピアノが、デゴの隙のない音楽性を美しく彩り、協奏していく。(CDジャーナル データベースより)

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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