モーツァルト(1756-1791)

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CD 輸入盤

ヴァイオリン協奏曲全集 ギル・シャハム、ニコラス・マギーガン&SWR交響楽団(2CD)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SWR19113CD
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ギル・シャハム初のモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲録音、全集で登場!

名手ギル・シャハムが弾くモーツァルトのヴァイオリン協奏曲。5曲とも10代のうちに書かれたにもかかわらず、その完成度の高いことで知られています。
 シャハムにとってモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全曲の録音は初めてであり、即興的な装飾を絡めながらモーツァルトの流麗な旋律を心ゆくまで歌い上げました。とりわけ高音のハーモニクスでの鳥がさえずるような美しい響きはシャハムの持ち味と言えるでしょう。バックを務めるのはイギリスの名指揮者ニコラス・マギーガン。バロック作品の優れた解釈で知られ、ここでもピリオド奏法を採り入れた闊達な響きをオーケストラから紡ぎ出し、速めのテンポで軽やかなシャハムのヴァイオリンと対話を繰り広げています。
 シャハムが奏する1699年製のストラディヴァリウス「Countess Polignac(ポリニャック伯爵夫人)」の息をのむような艶やかな美音も存分にお楽しみください。(輸入元情報)

【収録情報】
モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集


Disc1
1. ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207
2. ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216
3. ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218

Disc2
4. ヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調 K.211
5. ヴァイオリンと管弦楽のためのアダージョ ホ長調 K.261
6. ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調 K.219
7. ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド ハ長調 K.373

 ギル・シャハム(ヴァイオリン)
 SWR交響楽団
 ニコラス・マギーガン(指揮)

 録音時期:2018年5月14,15日(1,2,6)、2019年5月6-10日(3,4,5,7)
 録音場所:シュトゥットガルト、SWR Funkstudio
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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