CD

ヴァイオリン協奏曲全集 アルテュール・グリュミオー、コリン・デイヴィス&ロンドン交響楽団(2CD)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD9865
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤

商品説明

アルテュール・グリュミオーの芸術 Vol.2
モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集(2CD)

限定盤

前回のモノラル録音から約10年後、ロンドンで再録音されたモーツァルトの協奏曲集。余白に『アダージョ』と『ロンド』も収録。(ユニバーサルミュージック)

【収録情報】
モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲集
CD1:
・第1番変ロ長調 K.207
・第2番ニ長調 K.211
・第3番ト長調 K.216
CD2:
・第4番ニ長調 K.218
・第5番イ長調 K.219
・アダージョ ホ長調 K.261
・ロンド ハ長調 K.373

 アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン)
 ロンドン交響楽団
 サー・コリン・デイヴィス(指揮)

 録音時期:1962年4月(K.207,K.218)、1964年5月(K.211)、1961年11月(K.216,K.219)、1967年4月(K.261,K.373)
 録音場所:ロンドン
 録音方式:ステレオ(セッション)

内容詳細

ベルギーのヴァイオリニスト、グリュミオーが1960年代に録音したモーツァルトの協奏曲集。デイヴィス率いるLSOの気品あるサポートを得て、伸びやかな音色を存分に披露している。NPOとレパードとの共演による「アダージョ」「ロンド」を併録。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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