CD

ヴァイオリン・ソナタ第25番、第29番、第35番、第42番 アルテュール・グリュミオー、ヴァルター・クリーン

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD9858
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤

商品説明

グリュミオー1000
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第25番、第29番、第35番、第42番


グリュミオーにとって最後のそして唯一のデジタル録音となったのが、彼が最も得意としたモーツァルトのソナタ集でした。グリュミオー同様とくにモーツァルト演奏に定評のあったオーストリアの名ピアニスト、ワルター・クリーンを共演相手に得て、オーソドックスな様式感をふまえた上で、「音楽すること」の喜びをたたえた至福の時を聴き手に贈りとどけてくれます。後世に受け継がれるべき、グリュミオーのかけがえのない遺産のひとつです。(ユニバーサルミュージック)

【収録情報】
モーツァルト:
1. ヴァイオリン・ソナタ第25番ト長調 K.301
2. ヴァイオリン・ソナタ第29番イ長調 K.305
3. ヴァイオリン・ソナタ第35番ト長調 K.379
4. ヴァイオリン・ソナタ第42番イ長調 K.526

 アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン)
 ワルター・クリーン(ピアノ)

 録音時期:1981年5月(4)、1981年9月(2)、1982年9月(3)、1981年4月(1)
 録音場所:スイス
 録音方式:デジタル(セッション)

内容詳細

グリュミオーにとって最後のデジタル録音となったモーツァルトのソナタ集。グリュミオー同様モーツァルト演奏に定評のあるオーストリアの名ピアニスト、クリーンのサポートを得て、音楽の喜びと至福の時を届けてくれる。第25、29、35、42番を収録。 (CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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