SHM-CD

レクィエム ベーム&ウィーン・フィル(SHM−CD)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG9707
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD
その他
:
限定盤

商品説明

Super High Material CD
SHM−CDシリーズ

CDの新たな可能性を追求!
液晶パネル素材(高透明性)を活用した新素材による高音質CDが登場!
初回プレス限定

モーツァルト:レクイエム
カール・ベーム&ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

20世紀最高のモーツァルト指揮者であったベームの残した大きな遺産の一つ。マティス等の名唱も特筆すべきです。(ユニバーサル ミュージック)

・モーツァルト:レクイエム ニ短調 K.626
 エディット・マティス(ソプラノ)
 ユリア・ハマリ(アルト)
 ヴィエスワフ・オフマン(テノール)
 カール・リッダーブッシュ(バス)
 ウィーン国立歌劇場合唱団
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 指揮:カール・ベーム
 録音:1971年4月 ウィーン(ステレオ)
 OIBP

SHM−CDについて(ユニバーサル ミュージック)
CD発売から25年、様々な形で音質の向上を目指した商品が開発されてきましたが、今回、ユニバーサル ミュージックと日本ビクターの共同開発により、新素材による高音質CDを発売します。
 通常のCD素材とは別種のポリカーボネート樹脂系を使用することにより、さらに透明性を向上させた、新たなCDの誕生です。

SHM−CDの品質特性
・通常のCD素材とは別種のポリカーボネート樹脂系で透明性を向上、さらに優れた光学特性を兼ね備えている。
・特に円周方向の複屈折特性に優れており、高流動性、高転写性でDISC成形に適した素材となっている。

SHM−CDの音響特性
・従来のCDに比べ、歪度の少ない、透明感の高い音質。
・解像度が大幅に向上したことにより、よりバランスのとれた音質を実現。
・従来ありがちだった、低域の量感不足も解消。

内容詳細

モーツァルトを得意としたベームの代表的な録音のひとつで、円熟期のベームの最良の姿を聴くことができる。マティスをはじめとする独唱陣の充実、合唱の素晴らしさなど、いずれも文句のない仕上がりとなっている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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4.5

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モツレクの代表作。 ベームとウィーンフィ...

投稿日:2021/03/19 (金)

モツレクの代表作。 ベームとウィーンフィルのモーツアルトは どれも秀逸だが、 レクィエムは最高。 モーツアルトの人間性が垣間見える名曲。 悲しすぎる。

ハッチ さん | 愛知県 | 不明

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世間での評価は高いが、これと言って引きつ...

投稿日:2021/02/22 (月)

世間での評価は高いが、これと言って引きつけられるところがなく自分には合わなかった。リマスターも古いためか、音もあまり良くないと感じた。

gakusei さん | 北海道 | 不明

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これこそモツレクの代表盤。これを聴いてし...

投稿日:2018/08/03 (金)

これこそモツレクの代表盤。これを聴いてしまえば、流行のピリオド演奏など 虚しい限り。命の重さ、死の意味・・悲痛なまでの荘厳さで鳴らしきった唯一絶対の演奏である。録音芸術の、一つの頂点を成す物だろう。

silver さん | 岐阜県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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