SHM-CD

モーツァルト:クラリネット協奏曲、ウェーバー:クラリネット協奏曲第2番、シュポア:クラリネット協奏曲第1番 エルンスト・オッテンザマー、C.デイヴィス&ウィーン・フィル

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD4840
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

管楽レジェンド 名匠名盤
モーツァルト、ウェーバー、シュポア:クラリネット協奏曲
エルンスト・オッテンザマー


ウィーン・フィルのソロ・クラリネット奏者エルンスト・オッテンザマーによる、1992年録音のクラリネット協奏曲の名曲集。ウィーンの伝統の響きを継承する名手によるデジタル時代の名盤です。(UNIVERSAL MUSIC)

【収録情報】
・モーツァルト:クラリネット協奏曲イ長調 K.622(バセット・クラリネット版)
・ウェーバー:クラリネット協奏曲第2番変ホ長調 op.74
・シュポア:クラリネット協奏曲第1番ハ短調 op.26

 エルンスト・オッテンザマー(バセット・クラリネット、クラリネット)
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 サー・コリン・デイヴィス(指揮)

 録音時期:1992年10月
 録音場所:ウィーン
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 原盤:PHILIPS
 ルビジウム・クロック・カッティング


【管楽レジェンド 名匠名盤】
楽器の限界とその表現領域を拡げ、数々の委嘱作品や献呈作品でレパートリーの拡大にも貢献する天才ソリスト、名門オーケストラに所属しながら二足の草鞋でソロ・室内楽活動もこなす人気プレーヤー。ピアノやヴァイオリンに比べて脚光のあたることが多くはない管楽器ですが、スター・プレーヤーも数多く活躍し根強い人気があることもまた事実です。音色の魅力や名人芸がたっぷり詰まった、そんな管楽器の名曲・名演・名盤を発掘するシリーズです。(UNIVERSAL MUSIC)

内容詳細

オーストリアのクラリネット奏者、オッテンザマーによる古典派から前期ロマン派の作品を集めたアルバム。VPOのソリストとして活躍していた92年の録音で、端正でほのかなロマンを湛えた美しい世界を展開している。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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