CD 輸入盤

モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番 ディヌ・リパッティ、カラヤン指揮、プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第5番 サンソン・フランソワ、バーンスタイン指揮

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SOCD387
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

エコール・ノルマル音楽院にてイヴォンヌ・ルフェビュールに師事した2人の偉大なピアニスト
貴重な初出演奏とインタビューを含む録音集。


名教師でもあったルフェビュールの弟子の2人の偉大なピアニスト、ディヌ・リパッティとサンソン・フランソワの録音集。リパッティのインタビューはリパッティ研究のスペシャリストで既発売のINA所蔵のオリジナル音源による「ブザンソン音楽祭における最後のリサイタル」の監修と貴重な資料提供者でもあるMark Ainleyより提供。今回はマスタリングに定評のある「Art et Son」スタジオにて入念なマスタリングが施されました。
 フランソワのドビュッシー『レントより遅く』は初出です。(輸入元情報)

【収録情報】
● リパッティへのインタビュー(モーツァルトのピアノ協奏曲、カデンツァについて)

● モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番ハ長調 K.467


 ディヌ・リパッティ(ピアノ)
 ルツェルン祝祭管弦楽団
 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
 1950年8月23日(ライヴ)

● プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第5番ト長調 Op.55

 サンソン・フランソワ(ピアノ)
 ニューヨーク・フィルハーモニック
 レナード・バーンスタイン(指揮)
 1960年10月29日 ニューヨーク、カーネギー・ホール(ライヴ)

● ドビュッシー:レントより遅く 初出

 サンソン・フランソワ(ピアノ)
 1962年1月23日、ラジオ番組「Les grands interpretes」

 マスタリング:Studio Art et Son(Christophe Henault)

 デジパック仕様
 インタビュー和訳を輸入元サイトに掲載予定。商品に告知ステッカーを貼付(輸入元情報)

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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